旅案内 たびあん

意富比神社 おおひじんじゃ

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船橋大神宮(ふなばしだいじんぐう)の通称で親しまれている古社。
基本情報

景行天皇40年(西暦110年)、日本武尊が東国平定を祈願したのに始まると伝える。

天照皇大神を主祭神とし、万幡豊秋津姫命・天手力雄命を配祀する。徳川将軍家の家康公、秀忠公も合祀している。

神宮の境内にある常盤神社には家康の歯を納めた家康木造が安置されている。近代では明治天皇、大正天皇、昭和天皇などの歴代天皇も参拝に訪れている。境内には明治13(1880)年から15年間使われていた灯明台(県の有形文化財)が残る。

住所船橋市宮本5-2-1
駐車場あり(無料)
アクセス
公共交通
最寄駅 >  大神宮下駅(京成電鉄)~432m
アクセス 車最寄IC > 花輪IC(京葉道路)~1.628km  船橋IC(京葉道路) 
TEL047-424-2333
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