旅案内 たびあん

神社・寺院・歴史 一覧

大分
大分市 (大分) 湯布院・別府 (別府・野田・堀田・亀川浜田・鉄輪・明礬・浜脇・観海寺・由布・庄内・湯布院・湯布院町塚原・湯布院町湯平) 臼杵・佐伯 (佐伯・臼杵・津久見) 奥豊後・竹田 (竹田・竹田市竹田・久住・久住町有氏・久住町久住・直入・豊後大野) 国東半島 (国東・国見・豊後高田・城前・東国東・姫島・速見・日出・杵築・山香・猪尾) 中津・耶馬溪・宇佐 (中津・耶馬溪・宇佐) 日田・天ケ瀬・九重 (日田・日田市隈・天瀬・玖珠・九重・九重町町田・九重町湯坪・九重町菅原・九重町田野・九酔渓・筌の口・玖珠) 福岡県熊本県宮崎県
50音頭文字検索
4ページ 97件 [ 1/4 ] [ 人気順 | 50音順 ]  定番スポット前の30件 | 次の30件
  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | パワースポット | 珍スポット ]
  • 臼杵石仏
  • 臼杵市深田  

    時をかける御仏の心(4群59体の磨崖仏)

    深田の山肌に彫られた磨崖仏群。ホキ石仏第一群・第二群、山王山石仏、古園石仏の4群に大別される。平安時代後期

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 宇佐神宮
  • 宇佐市南宇佐2859  

    神輿の起源は宇佐にあり。全国4万余社の八幡社の総本宮、宇佐神宮。

    1400年前に創建された、全国に4万を超える八幡宮の総本社。通称として宇佐八幡・宇佐八幡宮とも呼ばれる。本

  • 杵築城

  •  [ 歴史 | 城 ]
  • 杵築城
  • 杵築市杵築16番地1  

    一帯は城山公園として整備

    市街の東端、守江湾に臨んで立つ。1394年(応永元年)、木付[きづき]氏4代頼直[よりなお]が築城、江戸時

  • 岡城跡定番

  •  [ 城 | 歴史 | 桜 | 紅葉 ]
  • 岡城跡
  • 竹田市竹田  

    紅葉 終了 枯れ葉目立つ [ 紅葉時期 11月上旬~11月下旬 ]

    名曲「荒城の月」のモチーフとなった城跡。春は桜、秋は紅葉の名所。

    別名「臥牛城」。標高325mにあり、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名。文治元(11

  • 大原邸

  •  [ 歴史的建造物 | 庭園 ]
  • 大原邸
  • 杵築市杵築207番地  

    杵築そぞろは時間(とき)の旅こころがゆっくり遡る・・・

    北台に立つ重臣屋敷の代表格で、その格式は杵築一と評される。松平藩の家老を勤めた大原氏の屋敷で、重厚な門構え

  •  [ 歴史 | 庭園 | 桜 | 紅葉 ]
  •  

  • 玖珠郡玖珠町森858  

    森藩ゆかりの史跡が点在。

    森藩第八代藩主の久留島通嘉が築造させた陣屋跡。庭石と樹木が静かな調和をみせる久留島庭園を中心に、三島神社清

  •  [ 歴史 | 公園 ]
  • 安国寺集落遺跡公園
  • 国東市国東町安国寺1639-2  

    弥生時代のムラにタイムスリップ

    弥生時代のムラや環境を復元するとともに、体験を通して楽しく学べる施設を整備した史跡公園。4万3000平方メ

  • 中津城定番

  •  [ 城 | 歴史 ]
  • 中津城
  • 中津市二ノ丁本丸  

    城下町中津を代表する観光名所。.

    1588(天正16)年に黒田孝高(如水)が築城。水門より海水が入り、潮の干満で水が増減する水城で、高松城(

  •  [ 歴史的建造物 ]
  • 福沢諭吉旧居
  • 中津市留守居町586  

    福沢諭吉の生涯がわかる

    福沢記念館に隣接。初中少年時代(1才6ヶ月から19才まで)をすごした住宅で母屋は木造茅葺平家造現在の大阪大

  •  [ 寺院 ]
  • 白鹿山 妙覚寺
  • 豊後大野市千歳町柴山2230番地  

    石と芸術の里ちとせ

    白鹿山山頂に石造の祠がある。白鹿のことが記されたのは古い昔のことという。『日本後紀』巻十に、「延暦二十一年

  •  [ 寺院 ]
  • 見星禅寺
  • 臼杵市臼杵277  

    臼杵市に位置する、臨済宗妙心寺派の禅寺。

    創建は寛永十一年、時の城主、一通公が、駿府臨済宗より鉄山宗鈍禅師の法孫、一翁東二禅師を拝請され開山。境内に

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  •  

  • 臼杵市祇園洲6-6  

    臼杵の旧藩主である稲葉家の屋敷を一般公開。

    明治35(1902)年に、東京に居を移した稲葉氏が里帰り用の住居として建てた。書院造りの屋敷内には、稲葉家

  •  [ 歴史的建造物 ]
  •  

  • 臼杵市浜町  

    1868年(江戸時代末期)に棟上げされた古い蔵。

    造り酒屋の『久家本店』がかつて貯蔵庫として使用していた酒蔵で、外壁や内部には、往時のキリシタン文化を彷佛と

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  •  

  • 日田市大鶴町2299  

    清渓文庫(井上準之助の生家)

    明治2年3月生れ。東大卒業後日本銀行に就職。日銀総裁と大蔵大臣を歴任し、昭和5(1930)年に金解禁を行っ

  • 富貴寺定番

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 豊後高田市田染蕗2395  

    718年(養老2)創建と伝えられる天台宗の古刹で、六郷満山[ろくごうまんざん]の本山末寺。大堂はカヤの木の

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 国東市国東町富来857  

    八坂社(富来神社)は開運の神社といわれています。

    本殿の裏にある開運運玉唐獅子像の抱く「運玉」をさわると、宝くじ運や子孫繁栄にご利益があるといわれる。「開運

  • 岩戸寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 国東市国東町岩戸寺1232  

    養老3(719)年に仁聞菩薩が開いたと伝えられる山寺。

    旧正月7日に修正鬼会[しゅじょうおにえ]の祭礼が成仏寺と一年交替で行われる。本尊の薬師如来坐像は平安後期の

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 別府市風呂本1  

    一遍上人ゆかりの温泉山永福寺。

    鉄輪温泉を開いたとされる一遍上人が開祖の寺院。秋のお彼岸に行なわれる湯あみ祭りは全国的にも珍しい。鉄輪にあ

  •  [ 教会 ]
  •  

  • 別府市末広町1-14  

    1950年にサレジオ修道会によって建立され、運営。

    聖フランシスコ・ザビエル渡来400年記念に際して、1950年12月17日に落成。フランスのルルドにある教会

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  •  

  • 杵築市杵築  

    日本唯一のサンドイッチ型城下町。

    南北の高台に武士が住み、その谷あいに商人が住んだ段差のある日本唯一の「サンドイッチ型城下町」。酢屋の坂をは

  • 興禅院

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 由布市湯布院町川南144-1  

    建徳元年に建立された曹洞宗の禅寺。

    興禅院は、建徳元年(1370年)に無著(むちゃく)禅師により開山したと言われる、曹洞宗の禅寺。一時期教会が

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
  •  

  • 杵築市大田小野1609  

    国東の豪族「財前一族」の墓。

    大小の国東塔、板碑、五輪塔等111基が散在。このあたりを治めた財前一族の墓地で、中央にある高さ3mの国東塔

  •  [ 歴史街道 | 歴史 ]
  •  

  • 臼杵市二王座  

    漆喰の壁と重厚感のある瓦屋根の武家屋敷、古い蔵やモダンな洋館などが立ち並ぶ。

    二王座は臼杵城西南の大門櫓前から5分ほど歩いたところにある地域。格式の高い武家屋敷が多く残り、凝灰石の石畳

  •  [ 寺院 | 珍スポット B級スポット ]
  •  

  • 豊後高田市大字玉津字本丸1026  

    鬼子母尊神の大石像日本一の大きさ。

    鬼子母神はインドから来た仏教の神様。鬼子母尊神の大石像は高さ4m・重さ5トンもあり、日本一の大きさ。城山鬼

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 由布市湯布院町湯平  

    湯平温泉街の石畳手前の橋を右へ渡り、正面の山道の階段を上ると川沿いに12体の地蔵があり、水をかけると願いが

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 竹田市直入町長湯  

    応神天皇を祀り、別名籾山八幡社ともいう。

    神社境内には樹齢800年~1000年と推定される御神木「籾山八幡の大ケヤキ」が立っています。根回り約11m

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  •  

  • 別府市明礬  

    湯の花を採取する小屋。

    明礬温泉に並ぶ萱葺き屋根(湯のしずくが落ちるのを防ぐため)の小屋は、江戸時代から続く湯の花の採取所。温泉の

  • 竜岩寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 宇佐市院内町大門287  

    746年(天平18)、行基が開基したと伝わる古刹。

    奥の院の礼堂は懸崖造りで、堂内には行基が一晩で刻んだという阿弥陀如来、薬師如来、不動明王の3体を安置。素木

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 佐伯市弥生上小倉  

    磨崖面に、25mにわたって刻まれた石塔。

    弥生地域の中心部にある石塔で鎌倉期から南北朝期の作とされる。宝塔8塔、五重塔34基の合計42基が、25mに

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  •  

  • 大分市府内町2-2-1  

    大分銀行本店として大正2(1913)年に完成したもの。

    大正2年(1913年)に旧第二十三国立銀行本店として建てられ、大分銀行本店となった後、現在は大分銀行ローン

97件中[ 1 ~ 30 件] を表示
 
ページトップ