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伏見稲荷・醍醐寺
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  •  [ 神社 | 稲荷 | 初詣スポット | パワースポット | 珍スポット ]
  • 伏見稲荷大社
  • 京都市伏見区深草藪之内町68  

    商売繁昌、五穀豊饒の神として有名。

    伏見稲荷大社は、711年初午の日、秦伊呂巨によって大神様が鎮座されてよりと伝わる。2011年には1300年

  • 醍醐寺定番

  •  [ 寺院 | 初詣スポット | 庭園 | 桜 | 紅葉 ]
  • 醍醐寺
  • 京都市伏見区醍醐東大路町22  

    [ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]

    醍醐山全体が寺域となっている。金堂、五重塔をはじめ、荘厳な堂宇が建ち並ぶ。

    空海の孫弟子理源大師聖宝が醍醐山上に草庵を営んだのに始まる。三宝院(庭園は特別史跡・特別名勝)には、桃山時

  • 城南宮

  •  [ 神社 | 庭園 | 紅葉 ]
  • 城南宮
  • 京都市伏見区中島鳥羽離宮町7  

    [ 紅葉時期 11月中旬~12月上旬 ]

    神苑は「源氏物語花の庭」とも呼ばれる

    城南宮は、平安遷都の際、都の南に国の守護神として創建されました。平安時代末期に、白河上皇がこの地に壮大な離

  • 一言寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 京都市伏見区醍醐一言寺裏町3  

    醍醐寺の塔頭で正しくは金剛王院。

    阿波内侍の開基により創建されたと伝えらる。本尊の千手観音は、ひと言だけ念じて祈願すれば即座に叶うという言い

  • 善願寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区醍醐南里町33  

    古くから安産祈願の信仰を集める寺。

    檜の寄木造による京都一高い約3mの地蔵を祀る。地元では衣服が妊婦の腹帯姿に見えることから腹帯地蔵の名で親し

  •  [ 神社 ]
  • 乃木神社(京都市)
  • 京都市伏見区桃山町板倉周防32-2  

    大正5年(1916年)9月に創建された神社。

    大正元年明治天皇に殉死した乃木希典と夫人静子を祀る神社。境内には乃木将軍の遺品などを展示する資料館がある。

  •  [ 寺院 | 庭園 ]
  • 醍醐寺 三宝院
  • 京都市伏見区醍醐東大路町22  

    永久3年(1115)、醍醐寺第14世座主・勝覚僧正により創建。

    醍醐寺の本坊的な存在であり、歴代座主が居住する坊。院内には重要文化財・国宝が数多く存在する。中でも庭園全体

  •  [ 歴史 ]
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  • 京都市伏見区桃山町古城山  

    明治天皇の陵墓。

    木々に囲まれた静かな地にひっそりとたたずむ。山上からは八幡、宇治、城陽の一帯が一望できる。東には昭憲皇太后

  • 宝塔寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区深草宝塔寺山町32  

    寺名は、日蓮、日朗、日像と三人の遺骨を納めた塔があることに由来。

    極楽寺と呼ばれ『源氏物語』にも登場する古刹。京都市内最古といわれる多宝塔や、本堂、四脚門(総門)(3つとも

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区竹田中内畑町74  

    鳥羽上皇が造営した仏堂を起源とする天皇家ゆかりの寺院。

    多宝塔は法華経に由来する塔姿の一種で、上皇と愛姫美福門院、子の近衛天皇の遺骨が納められている。境内に接して

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
  •  

  • 京都市伏見区東堺町  

    薩摩島津家の伏見屋敷跡。

    寺田屋襲撃事件後、坂本龍馬はこの場所に避難した。

  •  [ 寺院 | 桜 | 花 | パワースポット ]
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  • 京都市伏見区東柳町511  

    京都で唯一弁財天を御本尊とする真言宗醍醐派の寺院。

    1699年(元禄12)伏見奉行建部内匠頭政宇(たけべたくみのかみまさのき)が中書島開発の際、深草大亀谷の即

  • 大黒寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区鷹匠町4  

    真言宗東寺派の寺院で、通称は薩摩寺(さつまでら)。

    西郷隆盛や大久保利通らが会談の部屋が今も残る。境内にある墓は、寺田屋騒動でで亡くなった志士たちを弔うために

  • 寺田屋

  •  [ 歴史 ]
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  • 京都市伏見区南浜町263  

    京橋付近に立つ伏見の船宿。

    寺田屋騒動で知られ、宿の東に位置する寺田屋旧跡には、「薩摩九烈士遺跡碑」がある。この事件後には、坂本龍馬が

  • 石峰寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区深草石峰寺山町26  

    五百羅漢の石像群は、「若冲五百羅漢」としていまも親しまれている。

    江戸中期に万福寺の千呆禅師が創建した黄檗宗の禅道場。本尊は釈迦如来。本堂の裏山には様々な表情の五百羅漢像が

  • 墨染寺

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 京都市伏見区墨染町741  

    貞観16(874)年、清和天皇の勅願により創建の歴史ある寺。

    平安時代に藤原基経の死を悼み、上野峯雄が「墨染めに咲け」と歌を詠んだ際、桜が本当に薄墨色になったとのことか

  •  [ 神社 ]
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  • 京都市伏見区御香宮門前町174  

    神功皇后を主祭神とし、夫の仲哀天皇、子の応神天皇ほか六神を祀る。

    貞観4(862)年、境内によい香りのする泉が湧き、薬用にもなったことから御香宮と名付けられた。豊臣秀吉が伏

  •  [ 寺院 | 初詣スポット ]
  • 瑞光寺(京都市)
  • 京都市伏見区深草坊町4  

    655年(明暦元年)日政(元政)が草庵を結んだのが起こり。

    元政庵(げんせいあん)とも呼ばれる日蓮宗寺院で、縁切り寺としても知られる。大晦日には除夜の鐘をつくことがで

  • 法界寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区日野西大道町19  

    国宝の阿弥陀堂と阿弥陀如来像を有することでも知られている。

    平安時代創建の真言宗醍醐派の寺。親鸞聖人の生家でもある。秘仏の薬師如来像は胎内に薬師如来の小像を収める。安

  •  [ 神社 ]
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  • 京都市伏見区深草薮之内町36  

    明治16年(1883)に、江戸中期の国学者で伏見稲荷大社の社家に生まれた荷田春満が正四位の追贈を賜ったこと

  • 欣浄寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 京都市伏見区西桝屋町1038  

    鎌倉時代の僧・道元ゆかりの地。

    伏見大仏欣浄寺ともいわれる、清涼山と号する曹洞宗の寺院。道元の「深草閑居の史跡」ともいわれる。本尊は木像の

  • 西岸寺

  •  [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 京都市伏見区下油掛町898  

    通称、油懸地蔵(あぶらかけじぞう)

    1590年(天正18)岸誉雲海が創建した浄土宗の寺。720年前、山崎の油商人がここの地蔵に油を掛けたところ

  •  [ 神社 ]
  • 藤森神社
  • 京都市伏見区深草鳥居崎町609  

    駆馬神事や、菖蒲の節句の発祥地として名高い

    菖蒲の節句(こどもの日)発祥の祭である藤森祭が行われる。また、日本最初の学者といわれる舎人親王を祀り、学問

 
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