神社・寺院・歴史 一覧

-
あ 阿豆佐和気命神社
- [ 神社 ]

-
利島村26
利島の氏神“明神様”を祀る。
祭神のアズサワケノミコトは伊豆諸島を造ったといわれる事代主命(コトシロヌシノミコト)の子。大晦日には年越し
-
い 井の頭弁財天
- [ 寺院 ]

-
三鷹市井の頭4-26-1
井の頭池に張り出すようにして設けられた弁天堂。
神田上水源の弁天様として、江戸の昔より下町の町民に愛されてきた。散策途中に立ち寄り、参詣する人も多い。
- [ 神社 | 稲荷 ]

-
府中市宮町3-1
大國魂神社境内末社の一つ。3月4日に稲荷神社例祭が行われる。
- [ 神社 ]

-
府中市宮町3-1
大國魂神社境内末社。寛政12年(1800)、武蔵国の醸造家の懇請により勧請された。祭神:大山咋命。例祭:9
-
お 王子稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]
-
北区岸町1-12-26
関東稲荷総司の古社で、平安時代中期創建。
江戸時代には歴代将軍の祈願所となった。現在の御社殿は十一代将軍徳川家斉により新規寄進され、古典落語「王子の
-
き 旧吉野家住宅
- [ 歴史的建造物 ]

-
青梅市新町1-21-9
新町を開村した吉野織部之助の子孫の住居。江戸時代末期の名主階級の民家の代表例。現在の建物は1855年(安政
-
き 吉良邸跡
- [ 歴史 ]
-
墨田区両国3-13-9
吉良邸跡(本所松坂公園)。
元禄15(1702)年12月14日に赤穂四十七士の討ち入りが決行された吉良上野介介(こうずけのすけ)義央(
-
き 絹の道
- [ 歴史街道 ]
-
八王子市鑓水
幕末から明治にかけて、八王子から横浜へ生糸を運んだ道。
大塚山公園付近は、林の中を昔ながらの峠道が通っている。鑓水[やりみず]商人の屋敷跡には絹の道資料館(料金:
-
ご 五條天神社
- [ 神社 ]
-
台東区上野公園4-17
日本三薬祖神のひとつ。
日本武尊が東征のおりに大己貴命と少彦名命を上野忍が岡に祀ったものとされ、天神山(現摺鉢山)や瀬川屋敷(現ア
-
し 松陰神社
- [ 神社 ]
-
世田谷区若林4-35-1
吉田松陰ゆかりの神社。
江戸時代末(幕末)の思想家・教育者である吉田松陰を祭神とする神社。松陰の墓所がある東京都世田谷区と、松陰の
-
じ 浄名院
- [ 寺院 ]
-
台東区上野桜木2-6-4
へちま供養で有名なお寺
寛永寺36坊の一つとしてとして圭海大僧都が開基となり寛文6年(1666)創建、享保8年(1823)に寺号を
-
す 季重神社
- [ 神社 ]
-
日野市平山6丁目
平山季重を祀った季重神社。
平家物語で有名な“一ノ谷の合戦”で活躍した武将・平山季重を祭った神社。古くは日奉(ひまつり)明神社と呼ばれ
-
せ 聖ジョージ教会
- [ 教会 ]

-
小笠原村父島西町35
米国統治時代に建てられた父島唯一の教会。
小笠原・父島の目抜き通りの大神山公園の先にある教会。この教会では結婚式も挙げることができる。挙式は約30分
-
と 東郷神社
- [ 神社 ]
-
渋谷区神宮前1-5-3
昭和33年(1958年)に奉賛会が結成され、昭和39年(1964年)に社殿が完成した。日露戦争の日本海海戦
-
な 南谷寺
- [ 寺院 ]
-
文京区本駒込1-20-20
元和2年(1616年)に比叡山の南谷にいた万行律師によって開かれた寺。寛永年間(1624~44)三代将軍家
-
は 浜宮神社
- [ 神社 ]
-
利島村利島
航海の安全を祈願した神社。
主神は大綿津見神と事代主命。家族の旅立ちには「潮花」を潮に浸し一本はこの神社に奉納し一本は家の神棚に祀った
-
は 花園稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]

-
台東区上野公園4-17
倉稲魂命(うがのみたまのみこと=豊受姫命:とようけひめのみこと)縁結び・商売繁盛創祀不祥。承応3年(165
-
み 源為朝の館跡
- [ 歴史 ]

-
大島町元町1-16
保元の乱(1156年)で後白河上皇方に敗れ、大島に流刑された源為朝の住居跡。
島民からは赤門で親しまれ、朱塗りの門や戦に備えた物見台、為朝神社、海に通じる抜け穴などが今も残されている。
-
や 矢先稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 | 初詣スポット ]
-
台東区松が谷2-14-1
福禄寿をお祀りしている神社。
寛永19(1642)年3代将軍家光が国家の安泰と市民の安全祈願ならびに武道の練成のために、江戸浅草のこの地
-
り 龍光院(江東区)
- [ 寺院 ]
-
江東区三好2-7-5
深川七福神のひとつ。
慶長16年(1611)馬喰町(中央区)に創建された浄土宗の寺院。明暦3年(1657)の大火で全焼したため神
- [ 寺院 ]
-
台東区下谷1-12-16
大田南畝の狂歌「恐れ入りやの鬼子母神」という洒落も有名。
1659年(萬冶2年)光長寺20世・日融が当地に法華宗本門流の寺院を開山。鬼子母神を祀っていることで、入谷
-
う 宇喜多秀家の墓
- [ 歴史 ]

-
八丈町大賀郷
関ヶ原の戦いにて破れた豊臣五大老の一人、宇喜多秀家の墓
豊臣家5大老のひとり、宇喜多秀家が埋葬されている。彼は1606(慶長11)年、33歳の若さで主従13人とと
- [ 神社 ]

-
府中市宮町3-1
大國魂神社境内末社の一つ。住吉神社の御本社は、大阪府住吉区・住吉大社の総本宮にあり、その分霊を祀ている。御
-
お 大里神社
- [ 神社 ]
-
青ヶ島村休戸郷
境内には50もの祠がある。
青ヶ島の総鎮守。二重式火山の外輪山の頂上にあり、玉石の急な石段を300段のぼる。「でいらほん祭」「えんだん
- [ 神社 ]
-
新宿区若宮町18
神楽坂という地名の由来になった神社としても知られている。
鎌倉時代の文治五年秋、右大将源頼朝公が奥州の藤原泰衡を征伐した後に、宮鎌倉鶴岡の若宮八幡宮を分社したもの。
-
か 勝海舟生誕地碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
墨田区両国4-25-24 両国公園内
明治維新の英傑、勝海舟は父小吉の実家である男谷精一郎家で生まれた。現在、跡地は両国公園となっており、公園内
- [ 神社 | 自然 ]
-
大島町差木地2
差木地の「岳の平」のふもとにある神社別名「おしずめ様」
銅でできた鳥居は江戸時代中期に造られたもの。境内には都の天然記念物(春日神社のイヌマキ群叢)に指定された樹
-
か 片倉城跡公園
- [ 歴史 | 公園 ]

-
八王子市片倉町2475
室町時代に築かれた、片倉城の城跡を公園として整備。
水車小屋や二の丸広場があり、市民の憩いの場となっている。花も多く、特に3月下旬のカタクリは有名。6月には菖
-
き 旧寛永寺五重塔
- [ 寺院 ]

-
台東区上野公園9-83
寛永8年(1631年)建立の初代の塔が寛永16年(1639年)に焼失した後、同年ただちに下総・古河城主土井
-
さ 西郷隆盛の銅像
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
台東区上野公園
上野公園の象徴として親しまれている。
武士・軍人・政治家である西郷隆盛(1828年-1877年)の顕彰を目的として建立された銅像。彫刻家・高村光












