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神社・寺院・歴史 一覧

奈良
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  •  [ 神社 ]
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  • 御所市森脇432  

    願い事を一言のみ叶えてくれると信仰を集めて「いちごん(じ)さん」と呼ばれ親しまれている。神宮寺として一言寺

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 生駒郡安堵町窪田133  

    中世武士の居館形式を伝える環濠屋敷。

    10,477�uの広大な敷地には二重に濠が巡り、瓦の載った塀や入母屋造り。大和屋根の主屋、米

  •  [ 神社 ]
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  • 吉野郡川上村迫869-1  

    675(白雉26)年、天武天皇によって創建されたと伝えられる古社。

    社名は下市町の丹生川上神社下社に対するもの。雨神を祭神として、雨乞いには黒馬、雨止めには白馬を奉り、境内に

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
  • 水泥古墳・水泥塚穴古墳
  • 御所市古瀬  

    巨勢道に面して2基並んでいる円墳。

    丘陵の東斜面に横穴式石室の水泥古墳があり、南側の水泥古墳には玄室と羨道に石棺があり、羨道の棺には蓮華文が刻

  • 當麻寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 當麻寺
  • 葛城市當麻1263  

    白鳳ロマンの里ボタンの寺として有名。

    用明天皇第三皇子・麻呂子親王の建立と伝わり、白鳳伽藍を有する古寺。極楽浄土を表した中将姫の當麻曼茶羅で知ら

  •  [ 歴史 | 庭園 ]
  • 平城宮跡
  • 奈良市佐紀町  

    平城京は710(和銅3)年に藤原京から遷都されて以来、74年間にわたり、日本の首都として栄えた場所。現在、

  •  [ 寺院 ]
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  • 生駒郡斑鳩町三井1570  

    聖徳太子を偲んで山背大兄王が建立したという法輪寺に佇む三重塔。

    1944(昭和19)年に落雷で焼失後、作家の幸田文らの尽力で寄金を集め、1975年に西岡常一棟梁により再建

  •  [ 神社 | 紅葉 ]
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  • 桜井市桜井1176  

    鳥見山西麓にある延喜式内社で、明治時代までは能登の宮と呼ばれていた。神武天皇時代に創建したものを、12世紀

  • 法楽寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 磯城郡田原本町黒田360  

    孝霊天皇黒田廬戸宮跡に聖徳太子によって開創されたと伝えられている。

    桃太郎のモデルと伝えられている、吉備津彦命は孝霊天皇の第3皇子としてここ黒田廬戸宮で生まれ、その後山陽道を

  •  [ 歴史 | 桜 ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山  

    吉野山には古来桜が多く、シロヤマザクラを中心に約200種3万本の桜が密集していて、山中には、金峯山寺などの

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 五條市五條1-2-8  

    民家として日本最古の建物。

    江戸初期の慶長12年(1607年)の建築で、正面9間・側面6間の入母屋造り。栗山家はそのなかで最も古く、現

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 五條市野原西3-2-14  

    平安時代末期に平重盛が創建したと伝えられる古刹。

    江戸時代初期から野原城主の畠山義春公の菩提寺として復興、奈良朝の末期、宇智の大野に流されてきた光仁天皇の皇

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市室生78  

    室生川にかかった朱塗りの太鼓橋を渡り、室生寺へと進むと巨大な仁王門(近代の再建)が立つ。朱塗りの柱と白壁が

  •  [ 寺院 ]
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  • 御所市楢原1188  

    境内や本堂の裏山に数多くの石仏があることで有名。

    聖武天皇の詔りみことのりにより行基が開基、空海が中興したと伝わる古刹。裏山には、南北朝の戦いで倒れた兵士を

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 天理市柳本町  

    古墳時代前期後半の古墳(双方中円墳)。

    柳本古墳群の一つで、行燈山古墳の後円部に接して、より山側の高い位置にある。双方中円墳という日本では珍しい双

  •  [ 寺院 ]
  • 高天寺橋本院
  • 御所市高天350  

    元正天皇(715~724年)に行基が開いたと伝わる。

    鑑真和上(753年来日)を住職に任命されるなど、孝謙天皇(749~758年)も深く帰依され高天千軒と呼ばれ

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 吉野郡十津川村小原225-1  

    十津川の水害の歴史や村人の暮らしぶりを、パネルを使って紹介。

    皇室と深くかかわった村の歴史も知ることができる。近くに伝習館「十津川郷」がある。

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 生駒郡三郷町勢野東6-7-27  

    鎌倉時代に快慶が彫ったと伝わる。

    俗に「一針薬師」と呼ばれ、針で刻んだような線刻の薬師如来像をあらわしている。薬師如来像には日光・月光両菩薩

  •  [ 神社 ]
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  • 奈良市大柳生町3693  

    ひっそりと拝殿と本殿が立つ。摂社の立磐神社は春日大社の大四神殿を移築したもので、重要文化財に指定されている

  •  [ 寺院 ]
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  • 大和高田市内本町10-19  

    大和五ヶ所御坊の1つで高田御坊とも言われる。

    1600年(慶長5年)、本願寺12世准如上人によって創建された浄土真宗の寺。本願寺直属の掛所御坊として寺内

  •  [ 神社 ]
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  • 御所市北窪  

    金剛山の東麓にあり、葛城氏の祖神である高皇産霊神に、市杵島姫命、菅原道真を加えた三神を祀る。社殿後方の白雲

  •  [ 寺院 | 歴史 ]
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  • 宇陀市菟田野駒帰  

    昭和45-46年遺構が発見され、現在は史跡公園。

    多武峰の談山神社に伝わる「宇陀旧事・写本」の記述からその存在が知られ発掘された。創建時の瓦窯跡が発見され、

  •  [ 神社 ]
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  • 橿原市小綱町  

    素戔鳴尊と蘇我入鹿を祭神とし、合祀している。境内には神宮寺として明治時代まで仏起山普賢寺があり大日如来が祀

  • 元興寺定番

  •  [ 寺院 ]
  • 元興寺
  • 奈良市中院町11  

    元興寺は古都奈良の文化財として、ユネスコの世界遺産に登録されたお寺。

    南都七大寺の1つに数えられる寺院。蘇我馬子が飛鳥に建立した、日本最古の本格的仏教寺院である法興寺がその前身

  •  [ 神社 | 紅葉 ]
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  • 生駒郡斑鳩町龍田1-5-3  

    崇神天皇の時代に創立され、法隆寺の鎮守とされていた。

    伝承によれば、聖徳太子が法隆寺の建設地を探し求めていたときに、白髪の老人に化身した龍田大明神に逢い、「斑鳩

  •  [ 神社 ]
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  • 宇陀郡御杖村神末1020  

    この神社の名が村の名になったという古社。

    倭姫命の杖(神に占有され掌握の境域を画する玉杖)をお祀りするところから、御杖村の村名が付けられた。神末川の

  •  [ 神社 ]
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  • 生駒郡平群町越木塚石床783  

    越木塚の集落内にある石が御神体。

    越木塚集落の南東部、伊文字川流域を見おろす位置にあり、本殿や拝殿は当初からなく、鳥居と社務所があっただけで

  • 興福院

  •  [ 寺院 ]
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  • 奈良市法蓮町881  

    浄土宗知恩院派の尼寺。

    開基(創立者)は和気清麻呂ともいい、藤原百川ともいう。もとは僧院だが、徳川家綱の時代に尼寺として再興され現

  • 不退寺

  •  [ 寺院 | 紅葉 ]
  • 不退寺
  • 奈良市法蓮町517  

    法蓮町にある真言律宗の寺院。

    大同4年(809年)、平城天皇が譲位してのち隠棲し「萱の御所」と称したのが始まりとされ、その後平城天皇の皇

  •  [ 寺院 ]
  • 千光寺(生駒郡)
  • 生駒郡平群町鳴川188  

    修験道の霊場で、修行のできる寺。

    役行者がこの地に千手観音菩薩を安置し修行したのに始まるという。役行者霊跡第15番札所となっている。境内には

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