神社・寺院・歴史 一覧

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か 上宮遺跡公園
- [ 歴史 | 公園 ]
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生駒郡斑鳩町法隆寺南3
聖徳太子ゆかりの宮跡。
聖徳太子が住んでいたという言い伝えが残っている土地にある奈良時代の大規模な遺跡群跡を整備した公園。宮殿級の
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す 巣山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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北葛城郡広陵町三吉
馬見丘陵の中央部に位置する大型の前方後円墳。
古墳時代前期から中期への過渡期(4世紀末から5世紀初め)の前方後円墳。出土遺物は勾玉、管玉玉籠形土器など。
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た 玉置神社
- [ 神社 | パワースポット ]

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吉野郡十津川村玉置川1
世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の構成資産・大峯奥駈道の一部として登録。
熊野三山の奥宮とも呼ばれ、修験道の大霊場となった古社。境内には樹齢3000年を超える巨木が茂り、鶴、松の山
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し 史跡中宮寺跡
- [ 歴史 ]
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生駒郡斑鳩町法隆寺東2
聖徳太子が母のために創建したと伝わる寺院跡。
現在は塔と金堂跡の基壇(竹薮の中の土壇)に礎石一個をのこすのみ。発掘調査では、中門、塔、金堂、講堂が一直線
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か 鴨都波神社
- [ 神社 ]

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御所市宮前町514
積羽八重事代主命(事代主)と下照姫命を主祭神とし、建御名方命を配祀する。葛城氏・鴨氏によって祀られた神社。
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せ 船宿寺
- [ 寺院 | 桜 | 花 ]
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御所市五百家484
四季折々の花を見ることができる花の寺。
神亀2年(725年)に行基菩薩がこの地で草庵を造り薬師瑠璃光如来を祀ったことが船宿寺のはじまりと伝わる。門
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と 東大寺 大湯屋
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
奈良時代に創建され、平安時代末期の1180年(治承4年)の兵火で焼失し、現在の建物は鎌倉時代初期の1197
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は 博西神社
- [ 神社 ]
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葛城市寺口1231
延喜式名帳の載る古社。
祭神は北殿が下照姫命、南殿が菅原道真。社殿は一間社春日造りで、障塀で結ばれて南北に二社並立した類例の少ない
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り 龍華山永慶寺
- [ 寺院 ]
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大和郡山市永慶寺町5-76
柳沢家の菩堤寺。
将軍徳川綱吉の側用人である柳沢吉保が、萬福寺八代住持の悦峯道章を招聘し創建。瓦屋根の山門は旧郡山城の南門を
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し 四社神社
- [ 神社 ]
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宇陀郡御杖村菅野2309
神殿は神明造四間社で、四社大明神とも称す。
四柱(天照大神・春日大神・八幡大神・熊野大神)を祀る神社で、伊勢街道を通る旅人が、お参りをしたという。社域
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だ 大日寺(吉野郡)
- [ 寺院 ]
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吉野郡吉野町吉野山2357
大海人皇子(後の天武天皇)ゆかりの法城。
吉野山で最古の寺院と云われ、役行者の高弟日雄角乗を初代とする日雄寺が在った跡と伝えられている。1333年(
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う 烏土塚古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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生駒郡平群町春日丘1-4
平群氏族長の墓といわれる前方後円墳。
墳丘長60.5m、前方部幅31m、後円部径35mの前方後円墳で平群谷最大規模の古墳。石棺の側壁に斜格子文様
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お 音村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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橿原市今井町1-10-13
屋号を「細九」と称する金物問屋。
初期の町家の面影を残す。主屋の西北隅に、二間続きの「つのざしき」など、随時増築されていた。国の重要文化財。
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か 鏡作神社
- [ 神社 ]
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磯城郡田原本町八尾816
創立は第10代の崇神天皇6年と伝わる。
神社の本殿は、東面した5間社流造。天照大神が天の岩戸に隠れた時、八咫鏡(やたのかがみ)を作ったとされる石凝
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き 金峯山寺
- [ 寺院 | パワースポット ]

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吉野郡吉野町吉野山2498
吉野山のシンボルで世界遺産。
金峰山修験本宗(修験道)の本山。本尊は蔵王権現、開基(創立者)は7世紀に活動した伝説的な山林修行者・役小角
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き 金勝寺
- [ 寺院 ]

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生駒郡平群町椣原53
聖武天皇の御代、天平十八年(746年)、行基菩薩の発願のより創建と伝えられる古寺。たび重なる戦禍で焼失と再
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こ 金剛寺(吉野郡)
- [ 寺院 ]
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吉野郡川上村神之谷212
後南朝の中心となった古刹。
天武天皇の白鳳時代に大峯山の開祖・役行者の開基と伝えられる。瓦葺き入母屋造りの本堂は前面二間が吹き通しにな
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た 高木家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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橿原市今井町1-6-9
今井町に残る江戸時代の商家(酒造業)。
切妻造、本瓦葺の2階建、創建は文政から天保の頃と見られている。幕末の上層民家の面影を残す。昭和47年5月1
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わ 和爾下神社
- [ 神社 ]
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天理市櫟本町2430
前方後円墳の後円部に建てられた神社。
古代豪族の和爾氏の祖神を祭っている。桃山建築様式の本殿は重文で桃山時代の建築様式を残す。参道には、柿本人麻
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く 楠正勝の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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吉野郡十津川村武蔵
滝バス停付近に大塔宮(護良親王)の御詠碑が建っている。
楠正成の孫で、楠正勝は弟とともに金剛山落城のあと南朝再起をはかって十津川で兵を募ったが、病に倒れこの地に葬
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れ 歴史の道
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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奈良市市内
奈良市街をほぼ一周するように整備されている全長27kmの道。般若寺、秋篠寺、薬師寺、白毫寺を結んだライン。
- [ 歴史 ]

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高市郡明日香村檜前
文武天皇陵から南西方向の丘陵地にある。
発掘調査によって、飛鳥時代、白鳳時代の瓦や、伽藍、心礎などが見つかり、平安時代の作と思われる十三重石塔が建
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し 聖林寺
- [ 寺院 ]

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桜井市下692
藤原鎌足の長子、定慧が創建したと伝わる。
伝承では和銅5年(712年)に妙楽寺(現在の談山神社)の別院として藤原鎌足の長子・定慧(じょうえ)が創建し
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ち 長岳寺
- [ 寺院 | 紅葉 | 花 ]

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天理市柳本町508
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
824(天長元)年に弘法大師が創建。
天長元年(824年)に淳和天皇の勅願により空海(弘法大師)が大和神社(おおやまとじんじゃ)の神宮寺として創
- [ 寺院 | 花 ]

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高市郡高取町壺阪3
創建は大宝3年に元興寺の弁基上人により開かれたとされる。
京都の清水寺の北法華寺に対し南法華寺といい、長谷寺とともに古くから観音霊場として栄えた。本尊の十一面観音は
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と 東大寺 四月堂
- [ 寺院 ]

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奈良市雑司町406
正式名称:三昧堂、国指定重要文化財
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と 唐招提寺
- [ 寺院 | 花 ]

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奈良市五条町13-46
鑑真和上ゆかりの寺として名高い名刹。
唐招提寺の金堂と講堂の間にある。講堂、経蔵、宝蔵をはじめとする伽藍が立ち並ぶ。正面3間、側面3間の小規模な
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か 海龍王寺
- [ 寺院 ]
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奈良市法華寺北町897
天平3年(731年)、光明皇后の発願で建立されたと伝わる。本尊は十一面観音。光明皇后の皇后宮(藤原不比等の
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め 売太神社
- [ 神社 ]
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大和郡山市稗田町319
稗田環濠集落の端にある神社。
古事記編纂に携わった稗田阿礼を主斎神(主祭神)、天鈿女命、猿田彦命を副斎神(配祀神)として祀る。知恵や童話
- [ 神社 | 自然 ]
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宇陀市榛原戒場
戒長寺の本堂横に鎮座する戒場神社の中にあるホオノキ。
戒場神社のホオノキは幹周6.9m、高さ15mもある巨樹で、樹齢は500年を超える言われる。奈良中部の銘木百










