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奈良
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  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 勧進所
  • 奈良市雑司町406  

    東大寺中興の祖である重源が勧進(焼失した東大寺再興のための寄金募集)の本拠としたところ。

  •  [ 寺院 ]
  • 法隆寺 三経院・西室
  • 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1  

    西院伽藍の西側、聖霊院と対称的な位置に建つ。鎌倉時代の建立。この前に休憩所があります。

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市室生31  

    室生寺の西、小高い中腹に立つ融通念仏宗の寺。

    この寺の城之山桜と呼ばれるコイトシダレは、樹齢約300年、大野寺の桜の親木だとも伝えられている。隠れた花見

  •  [ 神社 ]
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  • 桜井市穴師  

    相撲の発祥地として知られる。

    相撲の元祖、野見宿禰が當麻蹴速と力比べをしたという伝承から、相撲発祥の地といわれ、二人が勝負したと伝わる土

  • 船宿寺

  •  [ 寺院 | 桜 | 花 ]
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  • 御所市五百家484  

    四季折々の花を見ることができる花の寺。

    神亀2年(725年)に行基菩薩がこの地で草庵を造り薬師瑠璃光如来を祀ったことが船宿寺のはじまりと伝わる。門

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 吉野郡十津川村武蔵  

    滝バス停付近に大塔宮(護良親王)の御詠碑が建っている。

    楠正成の孫で、楠正勝は弟とともに金剛山落城のあと南朝再起をはかって十津川で兵を募ったが、病に倒れこの地に葬

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 橿原市今井町1-6-9  

    今井町に残る江戸時代の商家(酒造業)。

    切妻造、本瓦葺の2階建、創建は文政から天保の頃と見られている。幕末の上層民家の面影を残す。昭和47年5月1

  • 安産寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市室生三本松  

    地蔵菩薩立像(通称・子安地蔵)が安置されていることで知られている寺。

    収蔵庫に安置されている子安地蔵は国の重文。立像は平安時代初期のカヤの木の一本造りで、拝観して腹帯を授かると

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 三重塔
  • 奈良市登大路町48番地  

    境内の片隅に観光客もなくひっそりとたたずむ国宝。康治2年(1143年)、崇徳天皇の中宮・皇嘉門院により創建

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山579  

    後醍醐天皇のほか、源義経や豊臣秀吉ゆかりの地。

    吉水院と称した金峯山寺の格式高い僧坊の一つ。明治維新の神仏分離(廃仏毀釈)により、神社となった。後醍醐天皇

  •  [ 神社 ]
  • 鴨都波神社
  • 御所市宮前町514  

    積羽八重事代主命(事代主)と下照姫命を主祭神とし、建御名方命を配祀する。葛城氏・鴨氏によって祀られた神社。

  •  [ 神社 ]
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  • 宇陀郡御杖村菅野2309  

    神殿は神明造四間社で、四社大明神とも称す。

    四柱(天照大神・春日大神・八幡大神・熊野大神)を祀る神社で、伊勢街道を通る旅人が、お参りをしたという。社域

  •  [ 寺院 ]
  • 新薬師寺
  • 奈良市高畑町1352  

    国宝の本堂は奈良時代の創建。

    奈良時代には南都十大寺の1つに数えられ、平安時代以降は規模縮小したが、国宝の本堂や奈良時代の十二神将像をは

  •  [ 寺院 ]
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  • 吉野郡吉野町吉野山2357  

    大海人皇子(後の天武天皇)ゆかりの法城。

    吉野山で最古の寺院と云われ、役行者の高弟日雄角乗を初代とする日雄寺が在った跡と伝えられている。1333年(

  •  [ 神社 ]
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  • 大和郡山市稗田町319  

    稗田環濠集落の端にある神社。

    古事記編纂に携わった稗田阿礼を主斎神(主祭神)、天鈿女命、猿田彦命を副斎神(配祀神)として祀る。知恵や童話

  •  [ 歴史 ]
  • 今井町の町並み
  • 橿原市今井町  

    中世戦国時代の町並みが残ることで知られる。

    16世紀、本願寺の一族だった今井兵部豊寿が開いた称念寺を中心とした寺内町。戦国時代に高い軍事力を誇った今井

  •  [ 歴史 | 公園 ]
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  • 生駒郡斑鳩町法隆寺南3  

    聖徳太子ゆかりの宮跡。

    聖徳太子が住んでいたという言い伝えが残っている土地にある奈良時代の大規模な遺跡群跡を整備した公園。宮殿級の

  •  [ 寺院 | パワースポット ]
  • 金峯山寺
  • 吉野郡吉野町吉野山2498  

    吉野山のシンボルで世界遺産。

    金峰山修験本宗(修験道)の本山。本尊は蔵王権現、開基(創立者)は7世紀に活動した伝説的な山林修行者・役小角

  • 青蓮寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市菟田野区宇賀志1439  

    中将姫が継母により捨てられた地。

    浄土宗の尼寺で約1200年前、中将姫が建立したと伝えられる。寺宝に中将姫の画像や彫像、曼荼羅図などがある。

  •  [ 寺院 | 歴史 ]
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  • 桜井市山田  

    蘇我石川麻呂がの発願により7世紀半ばに建て始められ、石川麻呂の自害(649年)の後に創建した。昭和57(1

  •  [ 寺院 ]
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  • 大和高田市内本町10-19  

    大和五ヶ所御坊の1つで高田御坊とも言われる。

    1600年(慶長5年)、本願寺12世准如上人によって創建された浄土真宗の寺。本願寺直属の掛所御坊として寺内

  •  [ 神社 | 花 ]
  • 高鴨神社
  • 御所市鴨神1110  

    京都の上賀茂・下鴨神社をはじめ全国の鴨(鴨・賀茂・加茂)神社の総本宮。

    阿治須岐高日子根命(迦毛之大御神)を主祭神とし、下照比売命・天稚彦命を配祀する。三間社流造りの本殿は154

  •  [ 神社 ]
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  • 天理市櫟本町2430  

    前方後円墳の後円部に建てられた神社。

    古代豪族の和爾氏の祖神を祭っている。桃山建築様式の本殿は重文で桃山時代の建築様式を残す。参道には、柿本人麻

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 玉置神社
  • 吉野郡十津川村玉置川1  

    世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の構成資産・大峯奥駈道の一部として登録。

    熊野三山の奥宮とも呼ばれ、修験道の大霊場となった古社。境内には樹齢3000年を超える巨木が茂り、鶴、松の山

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 壺阪寺(南法華寺)
  • 高市郡高取町壺阪3  

    創建は大宝3年に元興寺の弁基上人により開かれたとされる。

    京都の清水寺の北法華寺に対し南法華寺といい、長谷寺とともに古くから観音霊場として栄えた。本尊の十一面観音は

  •  [ 寺院 | 初詣スポット | 桜 | 花 | 紅葉 ]
  • 長谷寺(桜井市)
  • 桜井市初瀬731-1  

    [ 紅葉時期 10月下旬~11月中旬 ]

    西国観音霊場第八番札所。

    西国三十三所第8番札所で、686(朱鳥元)年に道明上人が天武天皇のために祈願したことに始まる。徳川家光の寄

  •  [ 寺院 ]
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  • 御所市楢原1188  

    境内や本堂の裏山に数多くの石仏があることで有名。

    聖武天皇の詔りみことのりにより行基が開基、空海が中興したと伝わる古刹。裏山には、南北朝の戦いで倒れた兵士を

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 高市郡高取町市尾  

    6世紀初頭か前半に作られたとされる前方後円墳。

    後円部の石室は盗掘にあっていたものの、玉類、馬具、刀などが出土し、大型古墳の石室では県下最古の部類に属する

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 四月堂
  • 奈良市雑司町406  

    正式名称:三昧堂、国指定重要文化財

  •  [ 神社 ]
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  • 吉野郡川上村迫869-1  

    675(白雉26)年、天武天皇によって創建されたと伝えられる古社。

    社名は下市町の丹生川上神社下社に対するもの。雨神を祭神として、雨乞いには黒馬、雨止めには白馬を奉り、境内に

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