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奈良
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  • 青蓮寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 宇陀市菟田野区宇賀志1439  

    中将姫が継母により捨てられた地。

    浄土宗の尼寺で約1200年前、中将姫が建立したと伝えられる。寺宝に中将姫の画像や彫像、曼荼羅図などがある。

  •  [ 神社 | 花 ]
  • 高鴨神社
  • 御所市鴨神1110  

    京都の上賀茂・下鴨神社をはじめ全国の鴨(鴨・賀茂・加茂)神社の総本宮。

    阿治須岐高日子根命(迦毛之大御神)を主祭神とし、下照比売命・天稚彦命を配祀する。三間社流造りの本殿は154

  • 達磨寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 北葛城郡王寺町本町2-1-40  

    聖徳太子が達磨像を刻み、祀ったのが始まると伝わる。

    達磨寺の境内には達磨寺1号墳・2号墳・3号墳と称される3基の古墳(6世紀頃の築造)が存在し、このうちの3号

  •  [ 神社 ]
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  • 葛城市寺口1231  

    延喜式名帳の載る古社。

    祭神は北殿が下照姫命、南殿が菅原道真。社殿は一間社春日造りで、障塀で結ばれて南北に二社並立した類例の少ない

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 宇陀市室生区室生1297  

    室生寺よりも歴史の古い神社(延喜式内の古社)

    水の神、タカオカミ神(竜神)を祀る古社で、室生寺よりも古い歴史をもつ。巨大な杉に囲まれ、境内は厳粛な雰囲気

  •  [ 寺院 ]
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  • 御所市楢原1188  

    境内や本堂の裏山に数多くの石仏があることで有名。

    聖武天皇の詔りみことのりにより行基が開基、空海が中興したと伝わる古刹。裏山には、南北朝の戦いで倒れた兵士を

  •  [ 神社 ]
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  • 磯城郡三宅町屏風  

    聖徳太子の腰掛石で有名な神社。

    聖徳太子が、斑鳩から飛鳥に通う途中、腰をおろして休んだという腰掛け石が残る。祭神は伊邪那美命(いざなみのみ

  • 法起院

  •  [ 寺院 ]
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  • 桜井市初瀬776  

    天平7年(735年)、初瀬の道明上人の弟子、徳道上人が開いた長谷寺の開山堂。長谷寺に続く参道沿いに門を構え

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 吉野郡十津川村武蔵  

    滝バス停付近に大塔宮(護良親王)の御詠碑が建っている。

    楠正成の孫で、楠正勝は弟とともに金剛山落城のあと南朝再起をはかって十津川で兵を募ったが、病に倒れこの地に葬

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 北葛城郡広陵町三吉  

    馬見丘陵の中央部に位置する大型の前方後円墳。

    古墳時代前期から中期への過渡期(4世紀末から5世紀初め)の前方後円墳。出土遺物は勾玉、管玉玉籠形土器など。

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
  • 水泥古墳・水泥塚穴古墳
  • 御所市古瀬  

    巨勢道に面して2基並んでいる円墳。

    丘陵の東斜面に横穴式石室の水泥古墳があり、南側の水泥古墳には玄室と羨道に石棺があり、羨道の棺には蓮華文が刻

  •  [ 寺院 | 歴史 ]
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  • 桜井市山田  

    蘇我石川麻呂がの発願により7世紀半ばに建て始められ、石川麻呂の自害(649年)の後に創建した。昭和57(1

  • 金勝寺

  •  [ 寺院 ]
  • 金勝寺
  • 生駒郡平群町椣原53  

    聖武天皇の御代、天平十八年(746年)、行基菩薩の発願のより創建と伝えられる古寺。たび重なる戦禍で焼失と再

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市室生31  

    室生寺の西、小高い中腹に立つ融通念仏宗の寺。

    この寺の城之山桜と呼ばれるコイトシダレは、樹齢約300年、大野寺の桜の親木だとも伝えられている。隠れた花見

  •  [ 寺院 ]
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  • 大和高田市内本町10-19  

    大和五ヶ所御坊の1つで高田御坊とも言われる。

    1600年(慶長5年)、本願寺12世准如上人によって創建された浄土真宗の寺。本願寺直属の掛所御坊として寺内

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 四月堂
  • 奈良市雑司町406  

    正式名称:三昧堂、国指定重要文化財

  •  [ 神社 ]
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  • 天理市櫟本町2430  

    前方後円墳の後円部に建てられた神社。

    古代豪族の和爾氏の祖神を祭っている。桃山建築様式の本殿は重文で桃山時代の建築様式を残す。参道には、柿本人麻

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 奈良市柳生町  

    室町時代に彫られた阿弥陀如来。

    古くから、左側の地蔵に豆腐を供えると子宝に恵まれると言われている。願いが叶うと千個の数珠を作って供える習慣

  •  [ 寺院 | パワースポット ]
  • 金峯山寺
  • 吉野郡吉野町吉野山2498  

    吉野山のシンボルで世界遺産。

    金峰山修験本宗(修験道)の本山。本尊は蔵王権現、開基(創立者)は7世紀に活動した伝説的な山林修行者・役小角

  • 聖林寺

  •  [ 寺院 ]
  • 聖林寺
  • 桜井市下692  

    藤原鎌足の長子、定慧が創建したと伝わる。

    伝承では和銅5年(712年)に妙楽寺(現在の談山神社)の別院として藤原鎌足の長子・定慧(じょうえ)が創建し

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 壺阪寺(南法華寺)
  • 高市郡高取町壺阪3  

    創建は大宝3年に元興寺の弁基上人により開かれたとされる。

    京都の清水寺の北法華寺に対し南法華寺といい、長谷寺とともに古くから観音霊場として栄えた。本尊の十一面観音は

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 唐招提寺
  • 奈良市五条町13-46  

    鑑真和上ゆかりの寺として名高い名刹。

    唐招提寺の金堂と講堂の間にある。講堂、経蔵、宝蔵をはじめとする伽藍が立ち並ぶ。正面3間、側面3間の小規模な

  •  [ 神社 ]
  • 檜原神社
  • 桜井市三輪  

    大神神社の摂社で元伊勢の一つ、天照大御神を祀る。

    御神体は磐座と神籬で本殿や拝殿はなく、独特の形をした三輪鳥居だけが立っている。香具山、畝傍山、耳成山をはじ

  •  [ 歴史 | 公園 ]
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  • 生駒郡斑鳩町法隆寺南3  

    聖徳太子ゆかりの宮跡。

    聖徳太子が住んでいたという言い伝えが残っている土地にある奈良時代の大規模な遺跡群跡を整備した公園。宮殿級の

  •  [ 寺院 ]
  • 興福寺 三重塔
  • 奈良市登大路町48番地  

    境内の片隅に観光客もなくひっそりとたたずむ国宝。康治2年(1143年)、崇徳天皇の中宮・皇嘉門院により創建

  • 称念寺

  •  [ 寺院 ]
  • 称念寺
  • 橿原市今井町3-2-29  

    本願寺一家衆であった今井兵部豊寿を開基とする寺。

    本尊は阿弥陀如来。今井御坊とも称される。大和五ヶ所御坊、十六大坊の1つで中本山に列する。称念寺本堂は200

  •  [ 神社 ]
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  • 宇陀郡御杖村菅野2309  

    神殿は神明造四間社で、四社大明神とも称す。

    四柱(天照大神・春日大神・八幡大神・熊野大神)を祀る神社で、伊勢街道を通る旅人が、お参りをしたという。社域

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 奈良市中町3879  

    736(天平8)年、聖武天皇の勅命で行基菩薩が建立したと伝わる。境内にある八体仏霊場では十二支と星座を組み

  •  [ 寺院 ]
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  • 吉野郡川上村神之谷212  

    後南朝の中心となった古刹。

    天武天皇の白鳳時代に大峯山の開祖・役行者の開基と伝えられる。瓦葺き入母屋造りの本堂は前面二間が吹き通しにな

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 高市郡高取町市尾  

    6世紀初頭か前半に作られたとされる前方後円墳。

    後円部の石室は盗掘にあっていたものの、玉類、馬具、刀などが出土し、大型古墳の石室では県下最古の部類に属する

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