神社・寺院・歴史 一覧

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ひ 日野江城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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南島原市北有馬町戊谷川名
有馬氏の始祖の高来郡を領する経澄が築いたもの。
鎌倉時代前期に初代有馬経澄が築いた城。以後、約400年にわたって有馬氏の居城。十三代目当主有馬晴信はキリシ
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う 梅ヶ谷津偕楽園
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 展望台 ]
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平戸市明の川内町348
平戸藩主第35代松浦熈公の別邸
当時の建物や庭園、熈直筆の書、食器等を展示しています。御用窯の中野焼と三川内焼の茶碗や皿など200点ほどが
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お 男嶽神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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壱岐市芦辺町箱崎諸津触
御祭神は猿田彦命(さるたひこのみこと)。石猿群で知られる。拝殿横の石段に200体を超す石猿が並んでいる。か
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き 旧楠本正隆屋敷
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 庭園 ]
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大村市玖島2-291-4
大村に残る貴重な武家屋敷遺構として公開。
明治3(1870)年に建てられた貴重な武家屋敷で、寄棟造り、桟瓦葺き、主屋と、渡り廊下で結ばれた別棟の離れ
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わ 和多都美神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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対馬市豊玉町仁位55-1
海の女神・豊玉姫を祭る古社。
海幸山幸の神話で有名な彦火火出見尊と豊玉姫命を祀る神社。海の守護神として信仰を集めるところで、本殿正面の5
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あ 青砂ヶ浦天主堂
- [ 教会 ]
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南松浦郡新上五島町奈摩郷1241
「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」を構成する教会堂のひとつ。
五島列島の中通島北部、奈摩湾を望む高台に建つレンガ造りの教会堂。明治43(1910)年に教会堂建築士として
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い 壱岐風土記の丘
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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壱岐市勝本町布気触324-1
古墳館も整備され、壱岐の古墳群散策を楽しむ玄関口
掛木古墳をはじめ点在する古墳をめぐりながら散策できる歴史公園。古民家園には壱岐独特の百姓武家建築を移築復元
- [ 教会 ]

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佐世保市三浦町4-25
佐世保駅すぐそばの小高い丘に立つ教会。
白い尖塔をもつゴシック様式で昭和5年(1930年)に建てられた。第二次世界大戦中は、空襲の目標となるのを避
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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長崎市南山手町8-1 グラバー園内
船が三菱造船所のドックに入っている間の乗員たちの宿舎だった建物。
明治29(1896)年に三菱重工長崎造船所が船の修繕所建設に際して建てた洋館。入港した外国船乗組員の休憩・
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ど 堂崎天主堂
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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五島市奥浦町2019
禁教令が解かれた後の五島における最初の教会として設立。
赤レンガが印象的な天主堂で、堂内はキリシタン資料館となっていてる。明治12年(1879年)に建てられ、五島
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み 水之浦教会
- [ 教会 ]
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五島市岐宿町岐宿1644
木造教会堂としては、最大規模の天主堂。現在の教会は昭和13(1938)年に建て直したものでロマネスク、ゴシ
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あ 安国寺
- [ 寺院 ]
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壱岐市芦辺町深江栄触546
足利尊氏・直義兄弟が暦応年間(1338~42)に全国60余州に建てた安国禅寺の一つに数えられる。仏殿の床が
- [ 教会 ]

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平戸市鏡川町259-1
昭和6年(1931年)に建てられたカトリック教会の建物で、平戸カトリック教会というのが正式名称。この一角に
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は 春一番発祥の地
- [ 碑・像・塚・石仏群 | その他 ]
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壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦403
その昔、このあたりの延縄漁船が2度までも春先の強い風を受けた影響で沈没したことから、島の人が呼びはじめた「
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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佐世保市江迎町長坂209
本陣跡は、平戸藩主が参勤交代の折に利用した宿舎。
古くは宿場町として栄えていた佐世保市江迎地区。山下家もと蔵はは元緑年間(1688~1704年)の建造で、内


