神社・寺院・歴史 一覧

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あ 阿蘇神社

- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

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阿蘇市一の宮町宮地
健磐龍命ほか12神を祀る肥後一の宮。
阿蘇開拓の神健磐龍命(たけいわたつのみこと)を始め12神を祀る古社。宮司の阿蘇家は現在91代を数え、我が国
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く 草部吉見神社

- [ 神社 ]
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阿蘇郡高森町草部
健磐龍命が阿蘇都姫と結ばれたお宮。神武天皇東征の際、日子八井命がこの草部の地に入り、現在の草部吉見神社があ
- [ 寺院 | デート ]

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阿蘇市黒川阿蘇山
神亀3(726)年、インドの毘舎衛国から来た最栄読師により開山。阿蘇山ロープウェイの西駅近くに建つ。弁財天
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さ 境ノ松坂の石畳
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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阿蘇郡産山村大利
江戸時代に使われた参勤交代道(豊後街道)の一部で、鬱蒼とした杉林に囲まれて平均幅約3m、長さ120mの古い
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さ 崎津天主堂
- [ 教会 ]
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天草市河浦町崎津539
昭和9(1934)年ハルブ神父により作られた教会。尖塔がそびえるゴシック様式で、聖堂内は畳敷きという和洋の
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く 熊本城

- [ 城 | 歴史 | 日の出 | 桜 | 紅葉 ]

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熊本市本丸1番1号
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
日本城郭史の頂点に立つ不落の名城
日本三名城のひとつといわれ、国の特別史跡に指定されている。加藤清正が1601年(慶長6)から7年の歳月をか
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ご 五家荘

- [ 歴史 | 自然 | 紅葉 ]
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八代市泉町樅木
[ 紅葉時期 10月下旬~11月中旬 ]
平家落人が隠れ住んだという有名な伝説の舞台。
五家荘は、泉村東部の山あいに散在する久連子[くれこ]・椎原[しいばる]・仁田尾[にたお]・葉木[はぎ]・樅
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に 日輪寺
- [ 寺院 ]

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山鹿市杉
桜とつつじの名所
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ひ 人吉城跡

- [ 城 | 歴史 | 公園 | 桜 | 紅葉 ]
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人吉市麓町
人吉の領主相良氏の居城跡で日本百名城の一つ。繊月城とも呼ばれ、球磨川とその支流胸川を利用して天然の外濠とし
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い 荊神社
- [ 神社 ]
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天草市栖本町馬場96-69
もとは栖本干拓の塩止めの際、人柱にした「おとし」の霊を祀ったことから「年神社」と呼ばれていたが、長年の間に
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お 大江天主堂
- [ 教会 | デート | イルミネーション ]

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天草市天草町大江1782
小高い丘の上に建つロマネスク様式の天主堂。
昭和8年、フランス人宣教師ガルニエ神父が地元住民と協力して建てた白亜の教会。優美な白亜の外観、館内のステン
- [ 神社 ]

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菊池郡大津町大津2184-1
滋賀県大津市の山王総本宮日吉大社の神霊を「椋天神」上大津椋天神(旧社地)に勧請御鎮座したのが始まりと伝わる
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え 江藤家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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菊池郡大津町陣内1652
築300年を超える県下最大級の地主の家。
広間部及び土間と、突出する座敷部と居室部が緊密に連携した平面構成になり、複雑な外観や意匠的に優れた座敷など
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う 雲巌禅寺
- [ 寺院 ]
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熊本市松尾町平山589
南北朝時代、禅僧・東陵永璵により建立されたと伝えられる。通称は岩戸観音。金峰山山麓の岩肌に、
- [ 寺院 | あじさい ]
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八代市古麓町971
延宝5(1677)年に城主・松井家の菩提寺として移築され、歴代の城主や殉死者の墓が残る、臨済宗南禅寺派の末
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ふ 麓城址
- [ 城 | 紅葉 | 遊歩道 | 歴史 ]
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球磨郡あさぎり町上西
[ 紅葉時期 11月上旬~11月中旬 ]
上麓地区にある山城で別名亀城。
日本七薬師の一つに数えられる「谷水薬師」本堂横の遊歩道から約15分ほどの場所にある。人吉市の支城で上村氏の
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ぞ 左座家
- [ 歴史的建造物 ]
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八代市泉町仁田尾
道真公の末裔が暮らした家跡
菅原道真の子孫が藤原一族の追討を避け、佐座太郎と名のって暮らした住居跡。現在は200年前に建築した建物を公
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こ 古小代の里
- [ 歴史 | 梅 ]

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玉名郡南関町宮尾
江戸時代に築造された小代焼の登り窯を保存。近くの窯元では、焼物の購入や見学ができる。2月下旬には約300本
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せ 石水寺
- [ 寺院 ]
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人吉市下原田町西門2348
応永24(1417)年に、開山僧・実底超真の隠居寺としてが開いた曹洞宗の寺。石をくりぬいたおにぎり形の山門
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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水俣市浜町2-6-5
徳富兄弟が幼少時代を過ごした家を復元し、一般公開している。兄の徳富蘇峰(とくとみそほう)は歴史家でジャーナ
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と ともづな石
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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天草市御所浦町本郷 菅原神社境内
御所浦の地名のきっかけとなった石
景行天皇が西国巡幸の際に、船のともづなを結びつけた石と伝えられる。この伝承にちなんで御所浦の名が付いたとさ
- [ 観音 ]
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球磨郡多良木町黒肥地栖山
鎌倉中期のものと推定され、クス一本で造られた高さ2.83mの千手観音像。相良三十三観音の23番札所にあたる
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つ 塚原古墳公園
- [ 歴史 | 公園 ]

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下益城郡城南町大字塚原1234
高速道路の上にある古墳公園
約500基の古墳が集る国指定史跡。方形周溝墓、方墳、円墳、前方後円墳など、200年におよぶ古墳の変遷を一度
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ほ 宝来宝来神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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阿蘇郡南阿蘇村大字河陰2909-2
宝くじ祈願・開運祈願で知られる。別名、当銭神社と呼ばれている。御神体は当銭岩で金運の神様が勢揃いしている。
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う 宇賀岳古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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宇城市松橋町松山3666-5
岡岳公園内にある古墳時代後期の巨石横穴式装飾古墳。通称「鬼の岩屋」と呼ばれている。
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み 宮原観音堂
- [ 観音 ]
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球磨郡あさぎり町岡原北17
桃山時代に建てられた厨子と推定されていて、熊本県の重要文化財に指定されている。造りは建物寄棟茅葺厨子、中に
- [ 観音 ]
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人吉市願成寺町956(一番札所)
人吉・球磨地方には古くから観音像が点在し、その数は33札所(※35か所)。通常は10か所ほどが公開され、春
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た 平景清息女の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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球磨郡あさぎり町岡原北1130-2
源平戦で敗北し、壇の浦から球磨へ逃げた平景清の消息を追って、村へ訪れた景清の娘の墓。父・景清の死を知り、持
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ふ 藤崎八旛宮
- [ 神社 | 初詣スポット ]
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熊本市井川淵町3-1
承平5年(935年)、敕願により藤原純友の乱の追討と九州鎮護のために、国府の所在地であった宮崎庄の茶臼山に
- [ 歴史的建造物 ]
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人吉市土手町35-1
相良藩の家老屋敷跡
正面の門は人吉城から移築された堀合門。敷地内の屋敷(母屋)は、人吉藩主の相良氏が、御仮屋として使っていた建







