神社・寺院・歴史 一覧

-
ゆ 湯本熊野神社
- [ 神社 ]

-
足柄下郡箱根町湯本614
紀伊熊野三山のひとつ熊野速玉大社の御祭神「熊野速玉大神」をお祀りするお社
9/9の例祭では、温泉治療と無病息災を祈願して、温泉分湯授与式や湯汲神事が行われます。箱根七湯発祥の源泉が
-
い 飯山観音
- [ 寺院 | 観音 | 桜 ]
-
厚木市飯山5605
真言宗の古刹、長谷寺。
弘仁年間(810年~824年)に空海が開創したとも伝えらる。境内の本尊に祭られる十一面観音立像は縁結びで知
- [ 歴史 | 公園 ]
-
小田原市早川1383-12
豊臣秀吉の小田原城合戦の城跡。
豊臣秀吉が小田原城攻めの際に建てた城の跡を整備した公園。名前の由来となった野面積み(のづらづみ)の石積みが
-
お 岡村天満宮
- [ 神社 ]
-
横浜市磯子区岡村2-13-11
岡村の天神さまとして地元の人に親しまれている。
源頼朝の家臣が京都北野天満宮の分霊をいただき、この地に社を創建したと伝わる。境内には針塚や筆塚の碑、なでる
-
か 鎌倉の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
-
鎌倉市各所
佐助や扇ガ谷、大町などの旧市街地に古都の風情が漂う。
歴史の町鎌倉には源、北条氏のもとで繁栄した鎌倉時代の寺院が点在し、趣深い禅宗文化が感じられる。海岸線沿いを
-
こ 光明寺(鎌倉市)
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市材木座6-17-19
材木座海岸を目前にした浄土宗の大本山。
寛元元(1243)年の創建で、鎌倉一の山門は弘化4(1847)年に建築されたものだ。精進料理でも知られる。
-
し 青蓮寺(鎖大師)
- [ 寺院 ]

-
鎌倉市手広5-1-8
弘仁10年(819年)に空海(弘法大師)が開山し、長禄年中に善海が再興したと伝わる。
本尊の木造弘法大師坐像(重要文化財)は鎖大師の名で知られるが、これは、足の関節が鎖細工により動くため。ふだ
-
じ 上行寺
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市大町2-8-17
1313(正和2)年、日範上人によって開創。
本堂は1886年(明治19年)、名越松葉ヶ谷の妙法寺の法華堂を移築したものといわれています。皮膚病や癌封じ
-
だ 大本山總持寺
- [ 寺院 ]

-
横浜市鶴見区鶴見2-1-1
曹洞宗の大本山として知られる寺。
敷地面積は約50万m²あり、広大な敷地を有している。本尊は釈迦如来。境内にある鶴見大学を運営する
-
だ 大巧寺
- [ 寺院 ]

-
鎌倉市小町1-9-28
安産の神として「おんめ様」の通称で親しまれている。
鎌倉駅から若宮大路に出てすぐのところにある小さな寺。安産の神様とされる産女霊神、通称おんめさまで知られる。
- [ 神社 ]

-
横浜市金沢区富岡東4-5-41
金沢区にある神社。
建久年間(1190年~1199年)源頼朝が摂津国難波の蛭子神(恵比寿神。西宮神社の末社のものと言われる。)
- [ 神社 ]
-
鎌倉市今泉3-13-20
源頼朝の創建と伝えられる神社。
京都へ上洛の際、鞍馬(くらま)寺からもらいうけたといわれる毘沙門天立像と菊理姫之命がまつられている。毘沙門
-
ほ 星月の井
- [ 歴史的建造物 ]
-
鎌倉市坂ノ下18-28
「星月の井」と刻まれた碑の立つ虚空蔵堂の手前の道の脇にある古井戸で鎌倉十井のひとつ。昔、この井戸にはいつも
- [ 歴史的建造物 | 公園 | 庭園 ]

-
横浜市鶴見区獅子ケ谷3-10-2
江戸時代の豪農、旧横溝家の建物(横浜市文化財に指定)を現地保存。古民家の保存と活用を図る横浜市最初の施設で
-
よ 横浜久保山墓地
- [ 歴史 ]
-
横浜市西区元久保町3-24
横浜の小高い丘にある墓地。戊辰戦争で戦死した官軍兵士が眠る官修墓地など横浜の歴史に貢献した多くの日本人が眠
-
よ 横浜外国人墓地
- [ 歴史 ]
-
横浜市中区山手町96
アメリカ使節ペリー一行の客死した乗組員を葬ったのが始まり。以来開港後は横浜の居留外国人の墓地となった。生麦
-
い 一遍上人成就水道
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

-
藤沢市江の島
飲料水に窮する島民を助ける為に一遍上人が掘り当てた井戸と伝えられ、今も水をたたえています。(現在は周辺が民
-
こ 駒形神社
- [ 神社 ]
-
足柄下郡箱根町畑宿
箱根神社の境外末社
畑宿寄木会館の裏に位置するこの神社は、箱根神社の別宮。箱根禄山に奉斎する駒形大神を勧請して、駒形山大権現と
- [ 寺院 | 不動 ]
-
鎌倉市今泉4-5-1
今泉不動の名前で親しまれている浄土宗の古刹。
空海の開山と伝わり、境内奥の不動堂には空海作といわれる不動明王が祀られている。石段の上に不動堂や石造の三十
-
し 鵐窟
- [ 歴史 ]

-
足柄下郡真鶴町真鶴1026
源頼朝が石橋山の戦いに敗れて身を隠したという場所。
源頼朝が治承4(1180)年に石橋山の戦に敗れた際、一時隠れて難を逃れたという岩屋を復元したもの。かつては
-
じ 十二所神社
- [ 神社 ]
-
鎌倉市十二所285
朝夷奈切通に近い山間にひっそりと立つ簡素な神社。
古くは、現在の光触寺境内にあったと伝えられる(『新編相模国風土記稿』)が、天保9年(1838年)に現在地に
-
じ 常楽寺(鎌倉市)
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市大船5-8-29
仏殿の天井には狩野雪信筆の「雲龍図」が描かれている。
鎌倉幕府3代執権北条泰時が妻の母を供養する粟船御堂を建てたのが始まり。かやぶきの山門は趣があり、北条泰時の
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
相模原市緑区寸沢嵐568
ほぼ完全な状態で発見された敷石住居跡。
敷石住居とは正六角形の炉を中心にして、平らな石を円形に敷きつめた住居で、関東地方にみられる縄文時代後期の遺
-
つ 津久井城址
- [ 城 | 歴史 ]
-
相模原市緑区根小屋
城は城山山頂付近に位置し、急な斜面と河川で囲まれた天然の要害となっていたため住時の姿をよく留めている。今後
-
に 西田幾多郎の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
鎌倉市稲村ガ崎
日本を代表する哲学者・西田幾多郎の歌碑。
「善の研究」の著者として知られ、晩年を稲村ヶ崎で過ごした西田幾多郎。「七里浜夕日漂ふ波の上に伊豆の山々果し
-
に 日蓮上人辻説法跡
- [ 歴史 ]
-
鎌倉市小町2-22
大地震、風水害など異変が続いていた建長5(1253)年、、安房(千葉県)から鎌倉を訪れた日蓮上人はこの辻に
-
ふ 補陀洛寺
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市材木座6-7-31
源頼朝の祈願所と伝えられる寺。
1181(養和元)年に源頼朝が文覚上人を開山に建立した。不動明王などを安置。本堂内には本尊の十一面観音像と
-
よ 横浜市歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

-
横浜市都筑区中川中央1-18-1
横浜の歴史に関する博物館。
「横浜に生きた人々の生活」をテーマに、2万年にわたる市域の歴史について展示している。隣接して弥生時代中期の
- [ 神社 ]

-
足柄下郡真鶴町真鶴1117
町の鎮守として親しまれています。
真鶴半島のほぼ中央に位置し真鶴港を見渡す高台にあります。平成8年に国の重要無形民俗文化財の指定を受けていま
-
さ 相模国分寺跡
- [ 歴史 ]
-
海老名市国分南1-18
奈良時代、聖武天皇が各国に建立した国分寺のひとつ。
8世紀中期、奈良時代に創建された国分寺。鎌倉時代に作られた梵鐘は、国の重要文化財に指定。法隆寺式伽藍配置の









