神社・寺院・歴史 一覧

-
か 亀石(亀甲石)
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 珍スポット | その他 ]

-
藤沢市江の島
鎌倉四名石の一つで又の名を「蔵六石」といいます。
「武江年表【ぶこうねんぴょう】」に文化3年(1806年)弁秀堂という人が弁財天を信奉して金光明最勝王経(こ
-
き 旧川端康成邸
- [ 歴史的建造物 ]
-
鎌倉市長谷1-12-5
鎌倉を愛し、鎌倉で生涯を終えたノーベル賞作家・川端康成の邸宅。「山の音」の舞台にもなった文豪の家で、現在は
- [ 神社 ]

-
足柄下郡箱根町宮ノ下
宮ノ下の名は、熊野神社の下に開けた温泉だと伝わる。
宮ノ下温泉街の高台にひっそりとたたずむ神社。旧底倉村には、堂ヶ島、底倉などの湯治場があり、それら温泉の守護
-
こ 光照寺(鎌倉市)
- [ 寺院 | 花 ]
-
鎌倉市山ノ内827
別名「しゃくなげ寺」とも呼ばれる。
時宗の開祖、一遍が鎌倉入りの際に巨福呂坂を守る武士に鎌倉入りを止められてやむを得ず行く先を江ノ島にする途中
-
さ 賽の河原
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]

-
足柄下郡箱根町元箱根9
箱根神社の一の鳥居の傍らにある「賽の河原」鎌倉時代から江戸時代にかけて祀られた地蔵、五輪塔、五輪塔などが点
- [ 寺院 ]

-
藤沢市江の島2-4-10
かつて江の島には3つの寺院があったが、明治の廃仏毀釈令[はいぶつきしゃくれい]で取り壊された。その後125
-
じ 浄慶寺
- [ 寺院 | 花 ]
-
川崎市麻生区上麻生6-34-1 浄慶寺
1500年代の創建ともいう古刹。
天正10(1584)年、麻生の領主三井左衛門慰が小牧長篠の戦に出陣・戦没した父・寿光院の菩提を弔って開創し
-
そ 曽禰荒助の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]

-
藤沢市江の島
龍野ヶ岡自然の森に、日露戦争の時に大蔵大臣など明治政府の要職を務めた曾禰荒助(1849~1910年)の功績
-
だ 大本山光明寺
- [ 寺院 ]

-
鎌倉市材木座6-17-19
材木座海岸を見下ろす、本山墓所。
材木座海岸を目前にした浄土宗の大本山。寛元元(1243)年の創建で、鎌倉一の山門は弘化4(1847)年に建
-
ち 力石
- [ 珍スポット | 碑・像・塚・石仏群 ]

-
藤沢市江の島
江戸時代に日本一の力持ちと言われた越谷出身の力持ち卯之助(岩槻藩)が奉納したものです。重さ八十貫(320キ
-
は 箱根観音 福寿院
- [ 寺院 | 観音 ]

-
足柄下郡箱根町湯本茶屋182
商売繁盛のご利益があるとされる「清滝浄行観世音」が祀られています。
観音様と馬祖菩薩を祀っており、宗派を問わず参拝できます。薬草茶の接待があり、法話と座禅、写経(約1時間)も
-
ふ 補陀洛寺
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市材木座6-7-31
源頼朝の祈願所と伝えられる寺。
1181(養和元)年に源頼朝が文覚上人を開山に建立した。不動明王などを安置。本堂内には本尊の十一面観音像と
-
ふ 福寿寺
- [ 寺院 ]
-
三浦市南下浦町金田2062
三浦一族の義村が開基とい伝わる。
鬱蒼とした緑に包まれた高台にある寺で、義村愛用といわれる鞍と鎧が納められおり、拝観も可能。
-
み 命之泉神社
- [ 神社 | 珍スポット ]
-
裾野市茶畑大谷日向
芦ノ湖スカイライン沿いにある湧水。
日本武尊が蝦夷征伐に向かう途中に立ち寄って病を癒したという伝説の残る泉をまつる神社。芦ノ湖スカイライン沿い
-
み 明王院(鎌倉市)
- [ 寺院 ]
-
鎌倉市十二所32
本尊は五大明王で、「五大堂」とも称される。
寛喜3(1231)年、鎌倉4代将軍の藤原頼経が祈願寺として建立。不動明王を中心に五大明王を祀り、毎月28日
- [ 神社 | パワースポット ]

-
三浦郡葉山町堀内1025
風光明媚な景勝地にあるパワースポット
源頼朝公創建と伝わる850年の歴史を持つ森戸大明神(森戸神社)葉山地区の総鎮守で、男女恋愛、幸せな結婚、不
-
も 師岡熊野神社
- [ 神社 | パワースポット ]

-
横浜市港北区師岡町1137
横浜北部の総鎮守とされる神社。
和歌山県熊野三社の祭神と御一体である熊野権現を祭神とする。
-
や 八雲神社
- [ 神社 ]

-
鎌倉市大町1-11-22
厄除け開運の神社としては、鎌倉最古の神社。
鎌倉に疫病が蔓延した11世紀末、新羅三郎義光(しんらさぶろうよしみつ・源義光のこと)が京都の祇園社を勧請し
-
ゆ 由比若宮元八幡
- [ 神社 ]
-
鎌倉市材木座1-7
鶴岡八幡宮のルーツとしても知られる神社。
源頼義(源頼朝公の祖先)が前九年の役で奥州を平定した帰り鎌倉に立ち寄り1063年(康平6年)源氏の守り神の
-
あ 甘縄神明宮
- [ 神社 ]
-
鎌倉市長谷1-12-1
鎌倉最古の神社。
和銅3年己酉年(西暦710年)染屋太郎大夫時忠の創建といわれる。境内からは、由比ヶ浜が一望でき、石段下には
-
い 稲荷前古墳群
- [ 稲荷 | 碑・像・塚・石仏群 ]

-
横浜市青葉区大場町156-10
この地域を治めた歴代の首長や一族の墓。
現在では大部分が住宅地と化し消滅し、10基の古墳があったが、現在は前方後方墳1基や方墳2基のみとなっている
-
い 石川仁兵衛の墓
- [ 歴史 ]
-
足柄下郡箱根町畑宿
寄木細工の創始者、石川仁兵衛の墓。
箱根の伝統工芸である寄木細工の創始者、石川仁兵衛の墓。江戸時代末期に仁兵衛が住んでいた箱根畑宿集落の入り口
-
う 姥子石仏群
- [ 歴史 | 珍スポット | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
足柄下郡箱根町仙石原
2つの向かい合った祠と6体のお地蔵様が安置。
大涌谷から姥子周辺にはかつて多数の石仏が点在していたものを、秀明館という日帰りの湯場の裏に集められた。
-
え 英勝寺
- [ 寺院 | 花 ]
-
鎌倉市扇ガ谷1-6-13
現在鎌倉に残る唯一の尼寺として知られています。
水戸徳川家ゆかりの尼寺。二層屋根をいただいた仏殿は裳階を付けた禅宗様式の建物で、本尊の木像阿弥陀三尊像が安
-
え 荏柄天神社
- [ 神社 ]

-
鎌倉市二階堂74
木造菅公坐像(ざぞう)1体、同立像1体、菅公画像、縁起、古文書などがある。
日本三天神の一社とされ、太宰府(だざいふ)天満宮、北野天満宮とともに学問の神として崇(あが)められている。
-
え 江島神社 中津宮
- [ 神社 ]

-
藤沢市江の島2-3-21
853年、慈覚大師が創建。
現在の社殿は1689年に再建されたものだが、豪華な朱塗りや寄贈された石燈篭などから、当時の江の島信仰の深さ
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]

-
横浜市都筑区大棚西1
「大塚・歳勝土遺跡」を復元した公園。
弥生時代の住居跡と墓地が一体となった貴重な遺跡。園内には2000年前の弥生時代の竪穴住居7棟や高床式倉庫、
-
お お玉ヶ池
- [ 歴史 | 自然 | 湖・沼・池 | 心霊・不思議・廃墟 ]

-
足柄下郡箱根町元箱根110
お玉ヶ池と呼んで少女の霊(れい)を慰めた。
1702年、関所破りの罪で少女が処刑され、その首を洗ったとされる池。この池の名前の由来となった少女お玉は、
-
お 大蔵幕府跡
- [ 歴史 ]

-
鎌倉市雪ノ下3-11
鎌倉に戻った源頼朝が、鶴岡八幡宮の東側にある大蔵卿に建てた。法華堂跡(源頼朝墓、北条義時墓)の下に大蔵幕府
- [ 寺院 | 紅葉 ]

-
伊勢原市大山724
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
大山ケーブル駅から下社に向かう、女坂の途中にある寺。
755年(天平勝宝7)、僧・良弁[ろうべん]が創建。当初は大山阿夫利神社の位置にあったが、明治の神仏分離で

















