神社・寺院・歴史 一覧

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は 函館 五稜郭公園

- [ 城 | 公園 | 桜 | デート | イルミネーション | パワースポット ]

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函館市五稜郭町44
道内屈指の桜の名所
榎本武揚や土方歳三らが明治新政府軍と戦った、戊辰戦争最後の地。張り出した五つの稜堡(りょうほう)が美しい星
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は 函館聖ヨハネ教会
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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函館市元町3-23
宣教師デニングが伝道を始めた英国プロテスタントの教会。
四方に突き出した屋根が空から見ると、十字架の形に見えるように設計された英国プロテスタント教会で、明治7年(
- [ 寺院 ]

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函館市上湯川町346
明治31年にフランスから派遣された8人の修道女が設立した日本初の女子修道院。園内には、テレジア、ジャンヌダ
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ま 松前城

- [ 城 | 歴史 ]

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松前郡松前町字松城
北海道唯一、我が国最後の日本旧式城郭!
松前城の愛称で親しまれているが、正式名は福山城。安政元(1854)年に築城された、日本最後にして最北の日本
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あ 愛国神社
- [ 神社 ]

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帯広市愛国町基線25-5
御社殿前には、参拝者芳名帳が置かれ、願い事を記載すると御神前に諸願成就を祈願して奉納されます。
愛国駅近くにある「愛国神社」は、島根県出雲大社より大国主命を拝受し、守護神としてお祀りしています。ご利益:
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う 姥神大神宮
- [ 神社 ]

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檜山郡江差町字姥神町99
社伝では鎌倉時代の創建と伝えられ、北海道最古の神社。
折居姥(おりいうば)が神の教示によりニシン漁をもたらし、北海道の漁業と開拓の基を築いたことから、今も多くの
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き 旧函館区公会堂
- [ 歴史的建造物 ]

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函館市元町11-13
明治43年に、現在の金額で約13億円という予算をかけ、公会堂として建てられた。
パステルブルーと黄色の窓枠が鮮やかなコロニアルスタイルの建物で、正面入り口の唐草模様など、和と洋が調和した
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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小樽市潮見台1-19-10
宗円寺は寛永7年(1630年)徳川家光の時代に松前藩主七代公廣が先代盛廣の追善供養のため福山に建立。五百羅
- [ 歴史的建造物 ]

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三笠市本郷町205-23
現在の刑務所にあたる集治監官舎の煙突としてつくられたもの。
集治監は1901(明治34)年に廃監となった、最も多い時には3000人余りの囚人が収容され、北海道の開墾に
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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函館市船見町24
外国人墓地の奥にある「赤いお墓」で有名なお墓。日清戦争の頃、北海道新聞の号外をまいて“天下の号外屋”と呼ば
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に 西野神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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札幌市西区平和1条3丁目
西野開発のため入地した移民により明治33年に創設された神社。境内には子宝に恵まれる・安産祈願の子宝犬などが
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に 鰊御殿とまり
- [ 歴史 ]

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古宇郡泊村大字泊村59-1
かつて、鰊漁で栄えた泊村。その栄華と歴史を伝える貴重な建物です。
泊村の鰊漁が始められたのは今から約300年前といわれています。明治になって鰊漁が全盛期を迎えると、泊村には
- [ 歴史的建造物 ]

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札幌市中央区北3条西6
明治21年に建てられたネオバロック洋式の歴史的建築物。
赤レンガ造りの外観も美しいが、重厚な装飾が施された内装も必見、国の重要文化財にも指定されている。館内には北
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き 旧永山武四郎邸
- [ 歴史的建造物 ]

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札幌市中央区北2条東6
第2代北海道庁長官である永山武四郎氏の私邸として、明治10年代前半に建てられた。
純和風の書院座敷と洋風の応接間を合わせ持つ和洋折衷の木造住宅で、道の有形文化財に指定されている。明治44年
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ほ 北海道神宮
- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 | パワースポット ]

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札幌市中央区宮ヶ丘474
大国魂神・大那牟遅神・少彦名神・明治天皇をお祀りしています。
1869(明治2)年、蝦夷地開拓の決定に際して東京で行われた「北海道鎮座神祭」の御霊代を、函館を経て札幌へ
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ゆ 湯倉神社
- [ 神社 ]
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函館市湯川町2-28-1
享徳2年(1453年)頃、きこりが家に帰る途中、小高い丘の沼澤地で温泉を発見した後に関節痛を患い、その温泉
- [ 歴史的建造物 ]
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小樽市祝津3-63
ニシンで財を築いた、祝津の大網元・青山家の別荘で大正時代に6年半の歳月をかけて建てられた。ケヤキをおもに建











