観光スポット 一覧

- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]

-
下北郡大間町大間字内山48-1
マグロで有名な大間町にある本州最北端に湧く温泉。町営の宿泊施設で日帰り入浴も楽しめる。レストランでは、マグ
-
か 海峡いさりび公園
- [ 公園 | 自然 | デート ]
-
下北郡風間浦村下風呂下風呂127
自然が造った岩の芸術品
その形の神秘さから地元で親しまれている夫婦岩。その周辺の自然条件を生かし、下風呂温泉の観光拠点として建設さ
-
な 七つ滝
- [ 自然 | 川・滝・渓谷 ]
-
北津軽郡中泊町小泊小泊山
小泊から龍飛崎をつなぐ国道339号、通称「竜泊ライン」にある、高さ21mの日本海の激浪により造りだされた滝
-
ひ 弘前城史料館
- [ 博物館・資料館 ]
-
弘前市下白銀町1
弘前公園内にある弘前城跡の三層三階の天守閣が史料館。津軽藩政時代の歴史資料を展示、弘前城理解の一助として公
-
ほ 北洋館
- [ 博物館・資料館 ]
-
むつ市大湊町4-1
旧海軍の将校たちのサロンだった建物
大正5(1916)年に建てられた洋館で、旧海軍の将校たちのサロンだった建物。館内には旧海軍・自衛隊の海上警
-
あ 鯵ヶ沢温泉
- [ 温泉地 ]
-
西津軽郡鰺ヶ沢町舞戸町下富田26-1
駅近の温泉は天然のタラソテラピー
JR鯵ヶ沢駅から徒歩5分、一軒宿の「鯵ヶ沢温泉水軍の宿」の露天風呂は「化石海水温泉」と呼ばれる。古代の海水
-
お 大山将棋記念館
- [ 博物館・資料館 ]
-
上北郡おいらせ町下前田144-1
故大山康晴十五世名人ゆかりの貴重な将棋資料を展示
館内には旧百石町の名誉町民の故大山康晴十五世名人の遺品や資料など3000点以上を収蔵展示されている。世界の
-
か 蕪嶋神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
八戸市大字鮫町字鮫56-2
ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島の頂上に位置する。永仁4年(1296年)、鎌倉武士
- [ 道の駅 ]
-
むつ市川内町福浦山314
北欧調のログハウスの「野平高原交流センター」では、四季の動植物を観察したり、自然と親しむことができ、特産品
- [ 神社 ]
-
上北郡おいらせ町上久保51-1
古くから馬をまつる神社として古くから有名な神社。7月第1土・日曜の氣比神社例大祭には、絵馬の店が並び、家畜
- [ 不動 | 川・滝・渓谷 ]
-
北津軽郡中泊町袴腰山地内
駐車場から徒歩15分の場所にあり、針葉樹と広葉樹の森の中で流れ落ちる滝。落差は約15m。鎌倉時代には山伏た
-
ゆ 夢の平成号
- [ 自然 | 海 | アウトドア ]
-
むつ市脇野沢
脇野沢港から西海岸を経て、仏ヶ浦まで運航している高速遊覧船。20数kmにおよぶ下北半島ならではの雄大な景観
- [ 自然 | 海 | 夕日 | 夜景 ]
-
五所川原市脇元野脇地内
磯遊びができる海洋レクリエーションスペース。バンガローやシャワールームが整う。干潮時には、歩いて30m沖合
-
い 稲垣温泉
- [ 温泉地 ]
-
つがる市稲垣町豊川宮川
津軽半島のほぼ中央に湧く湯は地元でも評判の名湯
奥津軽の名湯、古くから親しまれてきた歴史を持ち、にっぽんの温泉100選にも選ばれている。宿は1軒、和風庭園
-
お 奥入瀬渓流

- [ 自然 | 川・滝・渓谷 | 紅葉 ]
-
十和田市奥瀬
[ 紅葉時期 10月中旬~10月下旬 ]
十和田湖畔子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流
十和田湖の子ノ口から蔦川と合流する約14kmの流れ。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観
-
お 大間崎

-
下北郡大間町大字大間字大間平
本州最北端「大間崎」
「ここ本州最北端の地」と刻まれた石碑と大間のシンボル・マグロのオブシェが建つ。この先およそ17.5kmに北
- [ 温泉地 ]
-
黒石市袋富山65-1
4つの泉質の違う温泉を湯めぐり
美肌効果がある温泉と知られる小嵐山・黒石温泉郷は、温湯、落合、板留、青荷、大川原温泉の5つの温泉から成る。
- [ 温泉地 | 日帰り温泉 ]
-
西津軽郡深浦町艫作下清滝15
夕日の名所として知られる艫作岬に立つ黄金崎不老ふ死温泉。目の前に絶景の日本海が広がる海辺の露天風呂がここの
-
じ 濃々園
- [ 浸かる | 日帰り温泉 ]
-
むつ市川内町湯野川68-1
下北半島の中央部にある湯野川温泉に立つ施設。川内地区特産のヒバを使ったモダンな白漆喰の建物内には、ヒバ造り
-
た 玉代・勝世姫像
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
上北郡東北町小川原湖公園
湖に隠された悲しい伝説
1300年ほど前、都から父を捜しに旅に出た2人の姉妹が、父の死を知り自らを小川原湖に沈めたという悲しい伝説
-
な 鍋石温泉
- [ 温泉地 ]
-
西津軽郡深浦町艫作鍋石226-1
絶景の夕日と爽やかな潮風に吹かれながら湯浴み
世界遺産・白神山地、千畳敷など津軽を代表する景勝地近くの温泉。日本海の荒波に沈む赤い夕日は鮮やか。リゾート
-
ひ 弘前市立観光館
- [ 特産 ]
-
弘前市下白銀町2-1
弘前の観光情報はここで
弘前公園の南隣、追手門広場にある。ここでは弘前市内をはじめ、津軽地方全域のさまざまな観光情報を提供。観光案
-
ひ 弘前城

- [ 城 ]
-
弘前市下白銀町1
別名・鷹岡城、高岡城
津軽を統一した弘前藩祖・津軽為信公が造成を計画し、2代藩主信枚公が慶長16(1611)年に築城。別名・鷹岡
-
う 雲祥寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
五所川原市金木町朝日山433
奥津軽随一の規模を誇る寺
1596年(慶長元)開祖。太宰治が幼いころ子守りに連れられて遊んだ場所で、作品『思ひ出』の中に登場する十王
-
け 県立芦野公園
- [ 公園 | 桜 ]
-
五所川原市金木町芦野
太宰も遊んだ自然公園は桜の名所
小説家・太宰治も少年の頃よく遊びに来たという公園で、太宰の文学碑や銅像、津軽三味線発祥の地碑、芦野夢の浮橋
-
さ 最終氷期埋没林
- [ 歴史 | 自然 ]
-
つがる市木造出来島地内
真空パックのような状態になったまま埋没したという貴重な樹木の化石。
約2万8000年前の針葉樹林が、最終氷河期の後期(1万~8万年前)に突然の環境変化で水没。真空パックのよう
-
つ 蔦温泉
- [ 温泉地 ]
-
十和田市奥瀬蔦野湯
大町桂月がこよなく愛した温泉
十和田樹海と呼ばれるブナの原生林の中にある。文豪の大町桂月が愛した温泉で、宿の周囲には「蔦の七沼」と称され
- [ 美術館・ギャラリー | 博物館・資料館 ]
-
青森市浪岡北中野下嶋田48
津軽出身の画家・常田健の作品を収めた美術館。
リンゴ園を営みながら描き続けた画家・常田健。土蔵をアトリエとして使用し、そこで生まれた作品の中から約30点
-
の 野沢温泉
- [ 温泉地 ]
-
三戸郡新郷村西越温泉沢1-1
野沢菜発祥の地に湧く効能豊かな温泉
開湯は七百余年以上にさかのぼる、歴史ある温泉地。硫黄泉がたちこめる温泉街は湯治場として賑わいを見せた。多く
-
ぺ ベンセ湿原
- [ 自然 | 湿原・池塘 | 見学 ]
-
つがる市木造七里長浜周辺
津軽国定公園内にある広大な湿原。
屏風山湿原の名で知られる七里長浜周辺の湿原。6月上旬にはニッコウキスゲ、下旬にはノハナショウブの大群落が見

