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明月院 めいげついん

2017年6月20日(火)明月院へ行ってきました。
紫陽花の見頃時期のため混雑していました。例年より遅く若干小ぶりでしたが紫に染まる紫陽花はとても綺麗でした。明月院の紫陽花はがヒメアジサイという日本古来の品種で統一されているのが特徴です。
明月院の入口。付近の様子。今日は2か所で拝観の受付をしていました。6月の拝観料は大人一人500円。平日でも例年以上に混んでいました。
  • 明月院の入口
  • 入口付近
  • 拝観の受付
  • 大人一人500円
  • 月の広場
アジサイで埋め尽くされます。山門前の参道は人で混雑。
  • 参道
  • 参道と山門
  • 山門前
円窓で写真を撮影するため10分以上並びました。。六地蔵さま。あちらこちらにお地蔵様がいます
  • 紫陽花時期の円窓道
  • 紫陽花時期の円窓
  • 六地蔵
  • 六地蔵さま2
  • お地蔵様
花想いのお地蔵さま。密室守厳像が祀られている開山堂。鎌倉の中でも最大級の明月院やぐら。鎌倉十井の1つである「瓶(つるべ)の井」。
  • 花想いのお地蔵さま
  • 開山堂
  • やぐら
  • 瓶の井案内板
  • 瓶(つるべ)の井
  • 枯山水庭園
明月院ブルー。日ごとに青みを増していくため色の変化を楽しむこともできる明月院のあじさい
  • 紫陽花
  • アジサイ
  • あじさい
2015年12月4日(金)明月院へ行ってきました。
紫陽花の咲く初夏だけではなく晩秋の紅葉でも知られています。紅葉のピークは過ぎていましたが、円窓から眺める紅葉は、絵画のような美しさで感動しました!
明月院に向かう途中・・明月院の入口に到着。ここで拝観の受付をします。
  • 明月院に向かう途中
  • 明月院の入口
  • 拝観の受付
拝観料は大人一人300円。あれ・・ウサギとカメの石像が、カメは負傷中で右手に包帯が巻かれています。橋を渡り左手に月の広場があります。
  • 大人一人300円
  • ウサギとカメの石像
  • 月の広場
境内に北条時頼公の墓所があります。月笑軒(げっしょうけん)、後で立ち寄ることにします。
  • 北条時頼公の墓所
  • 北条時頼公墓所
  • 月笑軒
石段を上って山門へ向かいます。梅雨の時期には両側にアジサイが咲いている参道です。枯山水の庭園。
  • 参道
  • 山門
  • 枯山水
方丈にある満月窓(円窓)から庭園を望む。
  • 満月窓
  • 円窓
開山堂。鎌倉十井の1つである「瓶(つるべ)の井」。花想いのお地蔵さま。7体のお地蔵さま。
  • 開山堂
  • 瓶の井
  • 花想い地蔵
  • 7体の地蔵
竹林風景。月笑軒で一休み・・・お品書き。
  • 竹林
  • 月笑軒外観
  • お品書
店内の様子。ガラス越しのテーブルには可愛い鐘が・・・テラス席もあります。甘酒を注文、結構甘みがありました。麹のみの甘さで砂糖は一切使用していないとのことでした。
  • 店内
  • 可愛い鐘
  • テラス席
天気に恵まれ、楽しく紅葉狩りができました。ウサギとカメ・・・橋の上から仲良く川を眺めています。
  • 紅葉
  • ウサギとカメ
2011年6月22日(水)明月院へ行ってきました。
境内があじさいに埋め尽くされ、「あじさい寺」とも呼ばれている明月院。こじんまりとした本堂があり満月窓(円窓)が印象に残りました。
入口を入り木製の階段を進みます。右手には竹林が広がっています。参道から本堂まで通じる道の両側にアジサイが咲いています。
  • 木製の階段
  • 竹林が広がっています
  • 参道から本堂まで通じる道
鮮やかなアジサイ。本堂の向かい側に枯山水の庭園。満月窓(円窓)。窓の向こうには、本堂後庭園があります。
  • 鮮やかなアジサイ
  • 枯山水の庭園
  • 満月窓(円窓)
本堂裏の庭園。 花菖蒲(ハナショウブ)も見ごろの時期でした。
  • 本堂裏の庭園
  • 花菖蒲(ハナショウブ)
  • 庭園
別料金がかかりますが見ごろの時期には是非見物したい庭園です。
  • ハナショウブ
  • 花菖蒲
  • 苔
春もみじが新緑もみじに混ざって映えます。花菖蒲。庭園内には水際もありました。
  • 新緑もみじ
  • 白と紫の花菖蒲
  • 水際
赤地蔵とアジサイ。竹林の風景。
  • 赤地蔵
  • 竹林の風景1
  • 竹林の風景2
  • 紫陽花