宮ヶ瀬ダム みやがせだむ
レポート
2012年8月26日(日)宮ヶ瀬ダムへ行ってきました。
宮ヶ瀬は大きく分けて鳥居原地区・宮ヶ瀬湖畔地区・ダムサイト地区(宮ヶ瀬ダム あいかわ公園 水とエネルギー館)の3地区に分けられます。今回は、ダムサイト地区に立ち寄ってみました。愛川公園より、徒歩でダム下まで行き、エレベ−ター(無料)でダムの頂上まで行きました。
愛川公園からダムに向かう途中売店にあった水車。ダム下流中津川。先の方に新石小屋橋が見えてきました。
新石小屋橋。橋からダムを望む。下を眺めた様子。
新石小屋橋から下流方向を望む。先には石小屋ダムがあります。逆光でわかり難いですが、大沢の滝があります。
ダム下からエレベーター(120m)に乗り上へ向かいます。
ダム下のエレベータに通じる通路は冷んやりしています。外は30度を超えるのにエレベータ通路は20度以下です。エレベータの設備概要の説明。エレベータ内の様子。ダム上に着きました。
ダム上の様子。宮ヶ瀬湖の風景。宮ヶ瀬ダムから見下ろす。新石小屋橋やダム下流の石小屋ダムが見えます。
インクライン(ダムを建設するために使われた施設で、完成後はダムの上下を結ぶケーブルカーとして活用されています)が走っています。ダム上のエレベータ乗り場。
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評価 4点 2019/03/16