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小田原城址公園(小田原城) 桜

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小田原観光のメッカ 小田原城址公園

名称 小田原城址公園(小田原城) [おだわらじょうしこうえん(おだわらじょう)]
住所小田原市城内6番1号
概要復興された天守閣を中心に歴史見聞館や遊園地が点在し市民の憩いの場となっている。ソメイヨシノが約350本咲き誇る桜まつりの時期は、大勢の観光客でにぎわう
桜見ごろ3月下旬〜4月上旬
アクセス 公共交通JR・小田急小田原駅から徒歩約10分
最寄駅 >  小田原駅(小田急電鉄)〜907m 
アクセス 車小田原厚木道路荻窪ICから車で10分
最寄IC >  早川IC(西湘バイパス)〜4.956km  箱根ターンパイクJCT(西湘バイパス) 
公開サイトhttp://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/
問い合わせ小田原市経済部観光課
TEL0465-33-1521
日の出・日没時刻2017年6月25日 日出:4時30分 日没:19時3分
[ 標高9.80m 付近(周辺地図アイコンマーク地点)]

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移動手段 移動距離 直線距離
レポート:2017年4月13日(木)小田原城址公園(小田原城)へお花見に行ってきました。
学橋途中からの風景。枝垂れ桜もとても綺麗!小田原城がポツンと・・・
学橋途中からの風景枝垂れ桜城内
お堀沿いを南側に移動。赤い学橋と桜がマッチしています。
南側に移動赤い学橋と桜桜とお堀
南側から2つの橋を眺めてみた風景。同門土塀模型。
2つの橋と桜同門土塀模型同門土塀模型説明板
満開の桜と小田原城。
満開の桜と小田原城満開の桜と小田原城2
角度を変えて見た小田原城
小田原城小田原城2小田原城3
城内にある報徳二宮神社。
鳥居池報徳二宮神社
ライトアップされた小田原城
ライトアップライトアップ2
レポート:2015年4月3日(金)小田原城址公園(小田原城)へ行ってきました。
北条氏の本拠地として有名で、関東支配の中心拠点として日本最大の中世城郭に発展。3代当主北条氏康の時代には難攻不落、無敵のお城といわれ、上杉謙信や武田信玄の攻撃に耐えたそうです。
小田原城は明治3年に廃城となり、ほとんどの建物は解体され、残っていた石垣も大正12年(1923)の関東大震災によりことごとく崩れ落ちてしまいました。現在の小田原城跡は、本丸を中心に「城址公園」として整備され、昭和35年(1960)に天守閣が復興、昭和46年(1971)には常盤木門、平成9年(1997)には銅門、平成21年(2009)には馬出門が復元されました。
学橋を渡り二の丸方向に向かいます。正面入口方向「お堀端通り」歩道の様子。二の丸東堀では、鯉や鴨などにパンの耳を与えていました。
学橋お堀端通り 歩道二の丸東堀
学橋と二の丸隅櫓。学橋より「めがね橋」方向を望む。明治天皇小田原行在所址。隅櫓付近からお堀と桜を望む。
学橋と二の丸隅櫓「めがね橋」方向明治天皇小田原行在所址隅櫓付近
平成9年に復元された銅門(あかがねもん)。大扉などに使われた飾り金具に、銅が用いられたことからその名が付いたそうです。
銅門 正面銅門 城側から銅の門銅門の説明
天然記念物 ・小田原城跡のビャクシン。本丸広場へは、常盤木橋方向へ進んで行きます。常盤木門手前から登ってきた階段を振り返った様子。
小田原城跡のビャクシン桜と常盤木橋常盤木橋常盤木門手前
小田原城の城門の中でも大きく堅固に造られていた常盤木門。昭和46年(1971)3月に再建。
常盤木門 石碑常盤木門の説明常盤木門
桜が満開となった本丸広場。園内にニホンザルが飼育されています。以前はインドゾウのウメ子が飼われていましたが、今はいません。本丸広場から見た天守閣。
本丸広場ニホンザル本丸広場から見た天守閣
元禄16年(1703)の大地震の際に、建物が倒壊・焼失してしまいますが、天守閣は宝永3年(1706)に再建され、明治3年(1870)に廃城となりました。現在の天守閣は、昭和35年(1960)5月に、復興したものです。
小田原城天守閣小田原城天守閣2天守閣登城口
小田原城天守閣に向かいます。小田原城歴史見聞館の入館とセットで入館料一般600円(単独は400円)でした。入館チケット。館内は写真撮影禁止でした。天守閣からの丹沢方向の展望。
小田原城天守閣入館チケット丹沢方向
天守閣からの展望。箱根方向、真鶴・伊豆半島、本丸広場、三浦半島方向。
箱根方向真鶴・伊豆半島方向本丸広場方向三浦半島方向
小田原城歴史見聞館。小田原北条氏の歴史を、小田原合戦ミニシアター、模型、音声などで分かりやすく説明。小田原北条氏が代々家印として使用してきた虎の朱印。
小田原城歴史見聞館小田原合戦ミニシアター歴史見聞館内部の様子虎の朱印虎朱印の説明
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西村京太郎記念館1西村京太郎記念館2西村京太郎記念館3
トラベルミステリーの第一人者である西村京太郎の愛用品や500冊を超える作品などを展示。
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独歩の湯1独歩の湯2独歩の湯3
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湯河原梅林1湯河原梅林2湯河原梅林3
開花時期には、幕山の山肌に約4000本の紅梅・白梅が咲き乱れる。