神社・寺院・歴史 一覧

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い 石塔寺(滋賀県)
- [ 寺院 ]
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東近江市石塔町860
聖徳太子創建の伝承をもつ寺院。本尊は聖観世音菩薩(秘仏)。「石塔寺」の名のとおり、境内には、阿育王塔と呼ば
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い 稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]
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東近江市五個荘金堂町
江戸時代の金堂陣屋跡。
1683年に大和郡山藩主の本多忠平が近江国の所領を管理するために置いた。明治の陣屋廃止後は、陣屋内にあった
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い 池田町の町並み
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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近江八幡市池田町5
近江八幡に数々の洋風建築を残したヴォーリズ。市内には和洋折衷のアンドリュース記念館やスパニッシュ風アーチ窓
- [ 寺院 ]
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大津市石山内畑町82
標高445mの岩間山中腹に位置し、岩間山正法寺と称する。通称岩間寺。
岩間山山頂に立つ真言宗醍醐派の寺で、西国三十三所第12番札所。泰澄が養老6(722)年に創建した。本尊の千
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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高島市鵜川
白鬚神社北側の山中にある石仏群で、旧西近江路に位置する。花崗岩石で作られた高さ1.6mほどの石仏が現在は3
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え 延暦寺・横川
- [ 寺院 ]
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大津市坂本本町 比叡山内
比叡山の山内は「東塔(とうどう)」「西塔(さいとう)」「横川(よかわ)」と呼ばれる3つの区域に分かれている
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お 御沢神社
- [ 神社 | 花 ]
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東近江市上平木町1319
推古天皇の時代に聖徳太子によって創建されたといわれる神社
推古天皇の御代に聖徳太子により創建。小野時兼と三和姫の悲恋物語「白蛇伝説」が伝わる。境内にはどんな日照りの
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お 大崎寺
- [ 寺院 ]
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高島市マキノ町海津128
大崎観音の名で親しまれる近江西国三十三所第9番札所。奈良時代に泰澄が創建した興福寺の末寺。本堂右手に立つ阿
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お 大笹原神社
- [ 神社 ]
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野洲市大篠原2375
寛和2年(986年)、越知諸実が社領を寄進し、社殿を造営したと云われる。須佐之男命(すさのおのみこと)、櫛
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お 大津城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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大津市浜大津
大津城は、安土桃山時代に近江国滋賀郡大津にあった城。現在の京阪電鉄浜大津駅に近い湖岸一帯に存在していた水城
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お 大鳥神社
- [ 神社 ]
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甲賀市甲賀町鳥居野782
毎年7月23・24日に別名けんか祭といわれる花奪い神事で有名な神社。境内には、善寿院、願成院、覚寿院などの
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お 大津市歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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大津市御陵町2-2
大津京、膳所城、近江八景など大津の歴史と文化を精巧な模型や100インチのビデオシアター、ビデオライブラリー
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お 岡本町の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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蒲生郡日野町大窪
板塀、紅殻の格子塀に囲まれた旧家が立ち並ぶ、落ち着いた風情の町並みが続く。日野商人の一人である中山兵右衛門
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お 大瀧神社
- [ 神社 ]
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犬上郡多賀町富之尾1585
通称「滝の宮」とも呼ばれる古社で、祭神のタカオカミ、クラオカミは、滝の近くに鎮座し水の神様として古くから崇
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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近江八幡市新町周辺
近江八幡は豊臣秀吉の甥、秀次によって開かれた町、「近江商人」の屋敷を始めとして、数多くの歴史的建造物が城下
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お 近江商人の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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東近江市五個荘金堂町
江戸時代末期から明治にかけて建築された商家が整然と残る町並み金堂地区は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選
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お 大溝城跡
- [ 城 ]
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高島市勝野
織田信長の甥、信澄が安土桃山時代に築城した城。明智光秀の縄張(設計)で出来たと伝承される。琵琶湖と乙女が池
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お 近江神宮
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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大津市神宮町1-1
大津京を造営した天智天皇を祀る。
皇紀2600年を記念して同年に相当する昭和15年(1940年)に創祀された。大津京を造営した天智天皇を祀る
- [ 歴史 ]
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長浜市公園町
山内一豊が妻千代と新婚時代を過ごした屋敷跡
織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の3人に仕え、長浜城主にもなった戦国武将、山内一豊が妻千代と新婚時代を過ごした
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か 鏡神社
- [ 神社 ]
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蒲生郡竜王町鏡1161
南北朝時代の建築で「日本書記」にも記されている朝鮮半島の新羅から陶製技術(渡来文化)を伝えた天日槍を祀る神
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か 海津の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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高島市マキノ町海津
古くから西近江路と湖上交通の要衝として栄えた港町。湖岸には、風や波から家を守るために延々と続く石積みが約1
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か 唐崎神社
- [ 神社 ]
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大津市唐崎1-7-1
日吉大社の摂社の一つ(末社)で、湖畔の境内に社殿が立つ。宇志丸宿禰が植えたのに始まるとされる近江八景の一つ
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か 観音正寺
- [ 寺院 | 観音 | パワースポット ]
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近江八幡市安土町石寺2
推古天皇13年(605年)、聖徳太子がこの地を訪れ、自刻の千手観音を祀ったのに始まると伝わる。平成5年の大
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が 蒲生野万葉歌碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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東近江市市辺駅付近 船岡山
船岡山頂上にある歌碑。『万葉集』にある、額田王と大海人皇子の恋の歌2首が刻まれる。また、陶板レリーフには「
- [ 観音 ]
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東近江市猪子町
猪子山(268m)山頂の堂の奥に岩屋の中にある像の高さが約55cmある石造の観音像。坂上田村麻呂が鈴鹿の鬼
- [ 歴史的建造物 ]
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栗東市六地蔵402
大角弥右衛門の店舗兼住居跡。草津・石部の宿として公家や大名にも利用された。明治天皇が使われた上段の間や供の
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ぎ 義仲寺
- [ 寺院 ]
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大津市馬場1-5-12
別名、巴寺、無名庵、木曽塚、木曽寺。
平安末期にこの地で討死した木曾義仲と俳人・松尾芭蕉の墓があることで知られる寺で、国指定の史跡。芭蕉が幾度も
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く 黒田観音寺
- [ 寺院 | 観音 ]
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長浜市木之本町黒田1811
行基建立のお寺のひとつ。一般には「黒田観音」の名で知られる。平安時代に最澄によって作られたと伝わる一本木造
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く 草津宿本陣
- [ 歴史 ]
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草津市草津1-2-8
宿場町草津のシンボル
東海道宿場町の名残を今に伝える国指定の史跡。旧街道沿いに立つ白壁の建物で、江戸時代に大名や公家などの宿泊所
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げ 幻住庵
- [ 歴史 ]
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大津市国分2
松尾芭蕉が1690(元禄3)年に4か月間暮らした住居。
47歳の芭蕉は、ここで「奥の細道」に次いで著名で、「石山の奥、岩間のうしろに山あり、国分山といふ」の書き出